一昨日(6/15)、新宿歌舞伎町のRUIDO K4で、三枝純子さんのライヴを見てきました。
非常にバラエティーに富んだ選曲で、オーディエンスを飽 きさせ無い構成でした。
私が特に感銘を受けたのは、1970年代の曲で、当時の空気感、雰囲気、世相といったものが歌を通じて皮膚に浸透してくる様な感覚を覚えました。将に「歌は世に連れ、世は歌に連れ」を体現していました。
良いモノは古くならない、という事でしょう。
新曲の御披露目もあり、こちらも期待が膨らみます。まさしく、THE演歌と言いたくなる王道ど真ん中的曲調です。
次回のライヴが、楽しみです。
非常にバラエティーに富んだ選曲で、オーディエンスを飽 きさせ無い構成でした。
私が特に感銘を受けたのは、1970年代の曲で、当時の空気感、雰囲気、世相といったものが歌を通じて皮膚に浸透してくる様な感覚を覚えました。将に「歌は世に連れ、世は歌に連れ」を体現していました。
良いモノは古くならない、という事でしょう。
新曲の御披露目もあり、こちらも期待が膨らみます。まさしく、THE演歌と言いたくなる王道ど真ん中的曲調です。
次回のライヴが、楽しみです。