一昨日、Blue Note Tokyoで、Candy Dulferのライブを見てきました。
彼女のステージには、何度も足を運んでいるので、そのクォリティは充分承知。
しかし、今回のライブはバックメンバーが代わって、ある種の清心が有りました。
内容は、徹底的に王道ファンク。オーディエンスを満足させようとする、サービス精神に溢れていました。ヒューマンビートボックスや、マイケルの"Beat It"まで飛び出しheat upしました。
充実感と満足感に浸ったライブでした。
ライブ終了後、恒例のサイン会とツーショット撮影に参加。
その後の顛末は、次回のエントリーで…