熊本地震から学んだ非常時に備蓄したほうがよい品物 | 顔出しなしSNS✖️在宅起業でマイホーム実現、子育てと仕事を両立できる仕組みで安定して稼ぐリアルストーリー

顔出しなしSNS✖️在宅起業でマイホーム実現、子育てと仕事を両立できる仕組みで安定して稼ぐリアルストーリー

月100時間残業→不登校と離婚危機→キラキラ起業等800万投資挫折→オンライン化・広告なし集客で10か月2262万達成。集客とサポートで疲弊しない、使命と価値の言語化と仕組みで稼ぎ働く時間を減らす事が得意。家族もお客様を大切にできる、経済的自立も叶える

平尾優子です。

以前書いたブログをリライトしてみました。

台風に備えてこちらもご覧になってください。


 

マスクに続き、トイレットペーパーが

一気にお店から消えたことの記憶を

思い出していました。少し怖かったです。



今は、お水、カップ麺、レトルト食品、

パン、乾電池、カセットコンロ、養生テープ

などが早々に売り切れているか品薄です。



ディスカウントスーパー、スーパーマーケット、

ホームセンターの順に売り切れていて

棚には物がありませんでした。




昨日の段階ではコンビニでは普通の品揃え

余裕を持って買えます



自宅には熊本地震後、水が一番困ると感じ

ウォーターサーバーを設置したので

60リットル分の飲料水は常に在庫があります。



今回は、さすがに周りの方々も

早めに買い物されて備えられている印象です。



物を減らしていっている我が家ですが

普段の備蓄品を考え直しました。



 

我が家のローリングストック(PDFファイル)

https://drive.google.com/file/d/1s5994oXLBbjVg56ZdRIu-yMXex-_t00u/view?usp=sharing

 


少しずつ書き足しながら

修正していこうと思います。


 

熊本地震の時、

手元に現金はあったものの(まず必要)



次に困ったのが、

息子が私が全て手作りする食べ物に

慣れていたので



私の避難所勤務が続く中

余震が続く中

料理時間や食材が限られて

市販のものがあまり使えなかったこと



 

息子が市販のレトルト等を

食べてくれなくて

とても困った経験があります。



 

唯一、食べてくれたのは

食べ慣れていたビスコ

あとは、おっぱいばかりでした。

不安な気持ちもあったのかな。


 

その時の経験から

今は、月に一回は家族で災害時の話を

しつつ、冷たいご飯やレトルト食品

市販の惣菜なども食べるようにしています。




今朝も息子は私が早くに作って

冷えたおにぎりを

「慣れておかなきゃ。」と言って

食べていました。



息子も今では冷えたご飯も食べることが

できるようになりました。

乾物など日持ちがする食品も普段から

食べて慣れています。


 


災害などの非常時に

子どもが生き抜けるように

育てることも大切だなと思っています。




自分の身を守ることを教えたり

日頃から話し合っておくこと。





海外などでは

ロックアウトの報道がされているので




日本でもし、同じように

長期間、外出や買い物ができなくても

困らないように



今、もう一度備蓄品を見直しつつ

過ごしています。



 

来年の夏休みは穏やかにキャンプ

できたらいいなー。

トライしてみようかな。

(写真は関係ないけど二人で仲良くヘッドスパ

美容室の写真)

 


少しでもお役に立てば
幸いです。