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今年も残すところあとわずか。


真面目に

「今年の振り返りと来年の展望」を……
とも思ったのですが、


 

いろいろありすぎて、

何も出てこない!(笑)

 


そこで今日は、ざっくりですが
「幸せの正体」について、

 あるエピソードと共に
お話しさせてください。

 

 


先日、

普段から何万円もするような

食事の習慣のある方が、

しみじみとこんなことを

言っていました。

 

 

 

 


「ここ数年で

本当に心から美味しいと思ったのは、
深夜に食べたコンビニのナポリタンが

一番だった」と。(添加物の事は別にしてです 笑)



美食家とは程遠い私ですが、
「その感覚、何となくわかるかも?」

と思いました。

 

 


その時、
その方は仕事で疲れ切っており、

お腹もペコペコ。



そんな状況なので、レンチンで温めただけの
ナポリタンが、涙が出るほど

美味しかったそうなのです。



この話を聞いて、

ある大事なことを思い出しました。

 

 


それは、 

「自分の幸せの定義を決める」 

という考え方です。

 

 


私たちはついつい、

「もっといいもの」

「もっと優れたもの」
を求めがちです。




技術者や職人なら

指の角度までこだわるような、
「0.1ミリ単位の世界」。




私たち日本人のDNAには、

そういう素晴らしい職人気質が
刻まれているのかもしれません。




日本人しか描けない世界観は、

本当に素晴らしいものです。




ただ、その反面、そこには

少し落とし穴があるように思います。

 


いいものに慣れすぎると、 

「1%の違い」にしか喜びを
感じられなくなってしまうんです。

 


例えばの話ですが、



「このワイン、美味しいけど、

舌触りがイマイチだね」
 

 

なんて言い出したら、もう黄色信号です(笑)。


 

ここまでいくと、

もはや味わう幸せというより、
「違いがわかる自分」に酔っていて、
心は逆に乾いてしまっていたりします。

 

 


冒頭のナポリタンの話に戻ると、

なぜ、そのナポリタンが
数万円の高級料理に勝てたのか?


 

 

それは、「空腹」と「疲労」という

最高の環境があったから。



そして何より、その瞬間、その方が
「理屈抜きに、

昔ながらのスパゲティに心が満たされたから」 

です。

 

 


年末にタラタラと何を言いたいかといいますと(笑)、

 

 


山に登って

お腹が空いた時に食べるおにぎりは最高!
(もちろんですが)ではなく・・・



今の時代、スマホを開けば、

誰かの日常が色んな形で溢れています。

 

 


どこかの誰かが決めた「

成功」や「贅沢」「決まりごと」が、
まるで「正解かのように流れてきます。




そうすると私たちは、知らず知らずのうちに、
「他人の幸せ」を「自分の幸せ」だと勘違いしてしまうことが・・
よくあると思いませんか?




でも、ナポリタンが教えてくれたように、
幸せのカタチは、その時々で、

人によって全く違います。

 


だからこそ、

 


「私は、〜〜をしている時が一番幸せ」
「自分は、こういう時間が一番居心地がいい」




そう言える「自分のものさし」

を持っていることが、何よりも重要な時代に

入っている気がするのです。

 

 


もちろん、上を目指すなとか、成長しなくていい、
と言うつもりはありません。



高い目標に向かって走るのも、

素晴らしい幸せの一つです。

ただ、もし走るのに疲れたら、

少しだけ思い出してほしいのです。

 

 


自分だけの「幸せの定義」を

持っておくこと。



それが、これからの時代を流されずに生きていく、

核になるんじゃないかなと思ったりする年の瀬です。



なげ〜〜〜。

 

 

 

あなたにとって「一番居心地がいい」

と感じるのは、
どんな瞬間ですか?



またどんな環境に身を置いた時ですか?

 

 

 

教えてくれると嬉しいです。




来年も、誰かの物差しではなく、 

自分の「幸せの定義」を大切にしながら、
泥臭くも楽しい時間を一緒に過ごしていけたら

とっても嬉しいです。





本年も本当にありがとうございました。
どうぞ、良いお年をお迎えください。


自分なりの幸せを感じる場所から♪

 

いつも読んでくれてありがとう^ ^

じゃ、またね♪

 

 

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