息子が産まれて1年近くになるのに

どうして、昔のことをこうしてブログに

掲載できるのか…

まぁ、思い思い出しのところもありますが、

旦那さんが自分がつけたいからと

購入した育児日記がありまして



旦那さん、3回書いただけ



産まれてからは無理だったにしろ

(宮崎でお仕事だったもんね~)

せめて、連休で遊びに来た時くらいは

書いてくれてもよかったのに

(その3回です)



結局、今まで私がせっせこ綴っておりました。

それももう少しで終わりなんですよね

(習慣になってたからちょっと淋しい)



2092g 44.8cm


緊急帝王切開にて産まれた息子

今ではそんなことも感じさせないくらい

大きくなってくれました。

心配事は多々ありますが…



改めて、日記を読み返してみると

不安ばかりを書いているかと思えば

そうではないんですよね。

将来的には息子の手に渡す予定なものですから

明るいことしか書いていないんですよ。


それじゃぁ、いかんと思い

途中から私の体調のことや思っていることを

書くようになっていました。

(若干、書くといった旦那さんへの愚痴も書いて

いますがね(・∀・))


この頃の私は、まだ悪露が終わっていませんでした。

終わったかな?と、思ったのは2ヶ月半の頃。

やっと、息子と二人でお風呂に入れるようになりました。

今まで、入れてくれていたお父さん感謝です。

髪の毛も抜けるよと言われていて

最初の1ヶ月はそうでもなかったのですが

2か月を過ぎたあたりから

それはもう…

排水溝にモザイクをかけたいくらいですwwww

洗面所?

一種のホラーでした(;´▽`A``


1ヶ月検診で体重があまり増えていなかった息子

先生にミルクを与えてみては?

と、言われ

お母さんから母乳がいいに決まっている

と、言われ

悩みながら飲み方が上手じゃない息子に

傷だらけのおっぱいで頑張って飲ませていました。

わかる人いはわかると思いますが、

吸われるまでが痛いんですよね。。。。

本当、世の中のお母さんたちの苦労を

わかってあげてください。


3ヶ月が近づいてきて息子の首も少し

坐り始めました。

洋服も新生児用から卒業。

おむつもこのころからSサイズへ。

小さくても周りのこと同じように

成長をしているのだなと

このとき感じることができました。


周りの支えも必要だと思いますが、

自分がどんな風に感じ考えるかも

大事なんですよね。

低体重児を育てるってことは

気にしないことじゃなくて

気にして気にして

ふと、普通と変わらないじゃん!!

と、気づく。

そこまで行き着くのに時間はかかるけど

行き着いてその喜びを分かち合ってもらえる

旦那さんが必要なんですよ。




私の旦那さん???



さあ~~どうなんでしょう。

昨日、夫婦で話している中で

私、




留年決定!!



と、言ってあげましたwwww



もうちょっと父親としての自覚を

持ってもらいたい。



私?


もちろん、2年生に進級ですよ(・∀・)