今年の四月から日本では小学1年生の息子。
息子が大好きなドラえもん
教材を自分で印刷する
進研ゼミ小学講座
タブレットがメイン
教材が郵送されるのは年数回だけ
従来の進研ゼミ小学講座の紙教材と違って、タブレットメインなので、郵送教材が少ない。
輸送費の節約
毎月決まった日にダウンロード
国際郵便だと数日〜数週間かかるので、ダウンロードだとタイムラグがない
自分のタブレットがあるので、親のタブレットやスマホに興味なし。
Youtubeなどにはまだ触れて欲しくないので、その点はちゃれんじタッチなら問題なし。
本が読み放題
まなびライブラリーというサービスがあり、本が数千冊読み放題。
幼稚園の間は、こどもちゃれんじを使用していました。
こどもちゃれんじの間は問題ないのですが、進研ゼミ小学講座になると問題が
昨年に送ってもらった教材を使っていたので、赤ペン先生などリアルタイムでのやりとりができないのです
小学一年生のタイミングで教材を色々検討し、
どらゼミGに決まりかけていました。
しかし息子が一年生になるタイミングで、どらゼミG廃止
再度、検討し直して、ちゃれんじタッチを受講することにしました。
(日本国内の住所に郵送)
ちゃれんじタッチは日本国内在住者向けのサービスなので、基本的に海外在住の場合はサポート外です。
自己責任で受講しています。
結果、大満足


今年は4月、8月、12月、3月の四回は郵送教材なので、それは国内住所から転送してもらいます。
日本語の本に触れる機会が少ないのでありがたい
(従来の進研ゼミでもこのサービスは利用可能ですが、ちゃれんじタッチならタブレット上で利用可能)
ご褒美アプリ的なゲームが多いのが少し気になりますが、一応メインレッスンは毎日やっているので、本人は楽しいようです

