球体って何かシュールで好き。
さて昨日はようやく念願の『GANTZ』を観た。
原作者の奥浩哉サンは綺麗な絵とシュールな世界観が特徴。
代表作は『変』と『HEN』になるがこっちの方が実写映画としては面白いと思う。
制作費も少なくて済むし(笑)
とにもかくにも後編が楽しみなGANTZな訳なのですよ。
原作は終わってないし、オリジナル展開にしては期待感を持ってしまう脚本っぽい。
まぁ強いて言うなら音楽がちっと物足りない感あり。
邦画全般に言える事だが、映画の醍醐味の要素としては音楽も重要なんだよなぁ,
惜しい。
さて、後編公開は4月23日公開か。。。
あ、そうそうこの『GANTZ』に出てる西ってちょい嫌なヤツを演じてるのが
彼、本郷奏多くんな訳だが、ハマり役だと思う。
確か、仙台出身だよな。
このクール感と上から目線演技は光るモノがあるので今後に期待しよう。
俺の想うキャラはクールで笑わせるが最高だと思う。
以上『GANTZ』ネタ第一幕!

