完成→入居→図面改ざん発覚!!…その2
そして後日、営業がやってきました。
実際にメジャーをあてて見せると、当然、電話と同じ、訳の分からない言い訳から切り出してきたので、持ってくるように言っていたカタログを見せるように言うと、案の定、
「今日は持ってきていません…。」
これは故意的だなぁと思いながら、さらにコピーの郵送、またはFAXするように催促すると、
「いやぁ、それはちょっと出来ません。」
なんだやっぱり最初から持ってくる気などなかったんやな。
しかもなかなか認めようとはしません。
そんなわけないやろ!とツッコミを入れながら、とどめに図面を取り出し、
「全部、同じ型番やのに、なぜに大きさが違うんや~?」
まるで水戸黄門の印籠、いや金さんの桜吹雪のように見せつけ、ようやく営業には!?認めさせました。
「会社に帰って、相談してみます。」
そう言って、言い逃れの相談をするために、営業の原○はすごすごと退散していくのでした。
今、この記事を書きながら、ブログタイトルも「私の(悲しい)家づくり」にすればよかったと、少し思ったのでした。
・・・つづく。(ちょっと引っ張りすぎ?)
実際にメジャーをあてて見せると、当然、電話と同じ、訳の分からない言い訳から切り出してきたので、持ってくるように言っていたカタログを見せるように言うと、案の定、
「今日は持ってきていません…。」
これは故意的だなぁと思いながら、さらにコピーの郵送、またはFAXするように催促すると、
「いやぁ、それはちょっと出来ません。」
なんだやっぱり最初から持ってくる気などなかったんやな。
しかもなかなか認めようとはしません。
そんなわけないやろ!とツッコミを入れながら、とどめに図面を取り出し、
「全部、同じ型番やのに、なぜに大きさが違うんや~?」
まるで水戸黄門の印籠、いや金さんの桜吹雪のように見せつけ、ようやく営業には!?認めさせました。
「会社に帰って、相談してみます。」
そう言って、言い逃れの相談をするために、営業の原○はすごすごと退散していくのでした。
今、この記事を書きながら、ブログタイトルも「私の(悲しい)家づくり」にすればよかったと、少し思ったのでした。
・・・つづく。(ちょっと引っ張りすぎ?)