二十ニ年式小銃用油缶 明治22年に制定された小銃で、正式名「明治二十ニ制定大日本帝国村田連発小銃」と言います。その小銃の付属品の油缶です。 三十年式小銃が登場するまでの8年間、日本軍の主力小火器でした。