この狙いは極めてニッチ。
箱や紙製のPOPディスプレイが一般的な印刷会社やグラフィックデザイナーの大勢で簡単に製造されていると思われがちだが、実はそうでもない。
印刷やグラフィックを知っていても、ここまで手を伸ばさない。同じ労力をかけるなら、もっと規模の大きい市場が近くにあるから。
だからこそ、ビジネスチャンス。
箱は絶対無くならない。
技術的な難易度は高いが堅調。
ITの力でここに一つの柱をたて、繁栄させたい。
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昨日は1111でポッキーの日、
365日、日本のどこかで必ず何かのイベントや祭りがあるはずなので、いつかそれがパッとわかるものを作りたい。
箱やディスプレイは盛り上げの仕掛け役ですからね〜📦

