棘大事にしてくれてありがとうとか棘が残らない訳じゃないそんな言葉さえ邪魔で突き刺さる好きな人ができても、元彼を嫌いになっても深い深い奥底に投げつけられた棘はなかなか抜けない誰にも気付かれないようにいたい隣の家からはカレーの匂い幸せの匂いくるりのカレーのうたを思い出す私もまた誰かの為にカレーを作る日が来たらいいなiPhoneからの投稿