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980円+税
1999年11月発売。
BANDAI



今回はSDターンフラッシュシリーズから第2弾のターンエーガンダムのご紹介です。

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このシリーズ全てに言える事ですが、光ギミックの為、弄っていない時はカメラ部分等が無色クリアーなのが寂しい…
仕方ない事だけど…



オリジナルボードゲーム

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フロント

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サイド

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リア

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可動

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首は固定されてるので動くのは腕、手首、脚のみになります。



ビームライフル

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ビームサーベル

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シールド

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クラッシュギミック

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このシリーズはこのギミックがある為、シールドが大きめなのが嬉しいです。
常にヒビ割れ状態だけどw



01のRX-78と

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SDのターンエーガンダムのプラモはこのシリーズとBB戦士Gジェネシリーズ位なので、ある意味貴重な存在ですね。


ターンエーガンダム好きには申し訳ないけど、このデザインは未だに受け入れらません…

当時、新しいガンダムシリーズが始まると聞き、期待していたのですが、ターンエーガンダムのイラストが発表された時は何かの悪い冗談だと思いました。
今は大分拒絶反応が薄まりましたし、ターンエーが元ネタの武者丸とか可愛くて気に入ってますが。

個人的にこの1999年4月9日の「ターンエーガンダム」スタートと2000年4月7日の「橋本真也vs小川直也→橋本真也敗退による即引退」は多感な時期だったベリアルの二大トラウマ事件でしたw