こんにちは音譜
アラフォー専門職パート主婦です。
長女(中3)次女(小6)末っ子(小3)
夫(大学同級生、単身赴任中)
の5人家族です。

平日ワンオペです。
毎日バタバタしがちですが、余裕のある生活を目指して日々ゆるく頑張ってます。








先日、小学校の授業参観と中学校の文化祭などがあり、3日連続で学校へ行く機会がありました🏫


せっかくなので、その3日間につけて行ったジュエリーを記録しておこうと思います。




我が家の子どもたちは、小学校も中学校も公立の学校。


このあたりは、中学受験をする子が3割くらいかな?


という地域なので、普段から学校に行っても、

ティファニーやヴァンクリなどのジュエリーをつけている方を時々見かけるくらい。



ものすごく華やかな雰囲気、というわけではありませんにっこり




なので、学校行事のときは、

「ジュエリーをつけて行って大丈夫かな?」

と、ちょっと考えることもあります。



とはいえ、実際のところ学校に滞在するのは1時間程度。


正直、何でもいいと言われれば何でもいいんですけどね(笑)



ただ、せっかくなら自分が少し気分よく過ごせるものをつけたい。



ということで、3日間こんな感じでした。



【1日目】

カルティエのタンク ルイの時計に、トリニティのリング。

そして耳元にはTASAKIのバランスピアス。


【2日目】

時計とリングは前日と同じ。

ピアスだけ、ヴァンクリーフ&アーペルのスイート アルハンブラに変えました。


【3日目】

この日も時計とリングは同じ。

耳元には何もつけず、ヴィンテージ アルハンブラのネックレスを。




3日間、基本は同じ時計とリング。

耳元や首元だけ変えてみました。




今回は、学校行事ということで、

顔周りにジュエリーを盛りすぎるのを控えました。




ピアスをつけるならネックレスはなし。

ネックレスをつけるならピアスはなし。

という感じ。



特に学校という場では、このくらいの「引き算」が自分にはちょうどいいのかもしれません。



ジュエリーって、たくさん持っていると、つい全部つけたくなることもありますが(笑)


最近は、

「何を足すか」より「何をつけないか」

も大事なのかなと思うようになりました。



3日間、ほぼ同じ時計とリングに、耳元や首元だけ変えてみましたが、
  

こういう小さな違いを楽しむのも、ジュエリーの面白いところ飛び出すハート



学校行事って、子どもが主役なので、あまり気合いを入れるのも違う、


でも、自分がちょっと気分よく過ごせるくらいのおしゃれはしていたい口笛



40代になって、そんなバランスが少しずつ分かってきたような気がします。