この前の渋沢栄一を感じる小旅から数週間

本当は8日の予定だったけど、行けなくてキャンセルが出てたので日改めて事前予約取って15日に渋沢栄一資料館と青淵文庫と晩香盧の見学へ爆笑

最初は資料館から。

今は企画展の

渋沢栄一から妻 千代への手紙が開催されてて

渋沢栄一が妻、千代への送った手紙が展示されてました。見たいと思ってた企画展だから行けて良かった照れ

フランスからだったり節目節目に沢山手紙を送っていて本当に文を書くのが好きなんだなっていうのが垣間見えて、青淵文庫の中の展示でも文章書くのが好きで書いてる間はそれに集中出来て実に愉快であるって書かれてて、まさに手紙も楽しんで書いてたんだなって感じたり。

資料館を見たあと、まずは晩香盧へニコ

賓客を迎えるレセプションルームとして利用してたみたいで他にも当時のままの傘立てや食器棚も。


その後、青淵文庫へ

ステンドグラスがキレイだったラブ

主に接客の場として利用してただけあって綺麗に整っててシャンデリアだったり家具1つ1つが異国エッセンスも感じられる空間だったおねがい

青淵文庫内に展示されてた等身大のパネル?の吹き出しになんと身長が151.5cmと!!下の黒い縁部分で高くなってるけど、ウチが161cmだから10cm差ぐらいってことで背比べ!

縁部分が10cmぐらいあったから丁度同じくらいの身長びっくり


その後は渋沢栄一の像にご挨拶照れ



その後はついでに近くの装束稲荷神社にリベンジで御朱印を貰いに。

毎年大晦日に狐が行列を作って王子稲荷神社に参詣する前に関東各地から来た狐が装束稲荷神社にある榎の下で装束を整えたっいう言い伝えがあって前回行ったけど、小さい神社ゆえに向かいのお店で御朱印もらえる情報は得てたけど前回は定休日でガーン改めて今回貰って来ました!

本当は毎年大晦日は煩悩の数108人で狐の行列を作ってるみたいだけど、ここ2年は開催してないみたいで一度生で見てみたいなと夢を抱きながら渋沢栄一を感じる小旅は終わりです照れ



近いが故にあんまりこんな深い旅したことなかったけど、楽しい町だって分かったからまた旅しようかな照れ