SONG



期待せずに見たんだけど

作詞が上手くて笑える

AIも凄くなってきたね


二段階認証が謎すぎて笑った

男性ver.も作ってほしいな



 TODAY'S
 
DIALY



訪問あざます

INFJ豆腐メンタルREOチンどす  イェーィ


さて、前回の続きです

僕たちは滋賀旅行長命寺に訪れました



今回で滋賀旅行編は最後です

やっと…やっと終われる………ぜぇはぁ…





長命寺の奥へ進むと謎の階段がありました

登りたくなるよね〜  階段って美しい……


階段の手前には、また顔なしお地蔵さんがいた

なんか……怖くない?首もげてるように見える





階段を登ると長命寺を上から眺めることが出来た


にっこり「わ〜 きれ〜い」

アセアセ「はぁ…はぁ……」

にっこり「この景色好き〜」

アセアセ「はぁ…はぁ……」


体力のない彼はずっとはぁはぁ言ってた





そこには重要文化財の鐘楼があったよ





中には大きな鐘があり迫力があったけど

貼られたシールが御札みたいで少し不気味に見えた


ちょっと呪われた鐘みたいじゃない?

お地蔵さんも首なしだったし( 失礼 )


にっこり「鳴らしてみる?」

ぶー「いや、いい」

にっこり「だよね〜」


いつ鳴らすのだろう?

鳴らす時は打たせてほしいな呼んでくれ!!





お金が置いてあった

お金の数だけ願いありだよね


だけど、どうしてここに?

謎だよね〜不思議ぃ〜


にっこり「なんかモスラの神殿みた〜い」





参拝をした僕は御守りを購入した


母が身体を悪くしがちなので

母の分も購入しました


多種多様な御守りが売られていて迷ったので

売店のおじさんとたくさん相談して決めたんだ


そして財布に入れて持ち歩ける

スマートな御守りを選んだよ


いつでも側で守っていてほしいからね

邪魔にならないものにしたよ



にっこり「これでお母さんが元気になりますように」





三重塔の前にいくと、ここも重要文化財でした

重要文化財ばっかりじゃん!!すごっ!


にっこり「俺も重要文化財になりた〜い」





カメラに入り切らなかったけど

側で見る三重塔は美しかったよ

だけど彼は来てくれなかった笑



えー?「もぅ無理…1人で行ってきな…」

にっこり「はぁーい」



にっこり「中に入ってみたいな〜」

にっこり「3階から手を振りたいな〜」

にっこり「布団干したら早く乾きそう」

にっこり「でも虫多そうだから無理か〜」





三重塔から見る景色も「 美 」でした

肉眼で見てほしいです





長命寺を堪能した僕たちは降り始めたが

寺から見る景色が美しくて、ずっと見ていたかった


前回の記事で「山の上に建築するなんて頭おかしい」

と発言したけど造ってくれてありがとうだよ本当に


にっこり「感動した〜好きな場所になった〜また来た〜い」





僕たちの他に2組くらいしかいなくて

とても静かで過ごしやすかったですよ


階段がキツくて訪れる人が少ないのかな?

いやいや、たまたまだよね!ラッキー!!


階段の途中ですれ違った老夫婦も

「はぁはぁ」言うてて笑っちゃった

みんな「はぁはぁ」してるのやばい

だけど頑張ってる姿は輝いてたよ



にっこり「こんにちは〜あと少し頑張ってくださ〜い」

滝汗「ありがとう〜若い子はいいわね〜ぜぇはぁ」

にっこり「うふふふふふふふふ」





ただ近いからという理由で来ただけだけど

どこも美しくてお気に入りの場所になりました

また来たいけど彼はきっと嫌がるだろうな…笑



長命寺さん、お邪魔しました

最高でした、またお願いします

 


この後、僕たちはお土産を求めて道の駅へGO!

アグリの郷栗東って所で爆買いしたよー!!!


▼滋賀県栗東市出庭961−1


そこに売られていた「みたらし団子」

それが巨大だったから見て




どぅーーーーん




デカっ



母と食べたんだけど

1本でお腹いっぱいって言ってた

それくらいガッツリ大きかった!


だけど味は美味しかったし

御守りも喜んでいたから良かったな



泣き笑い「これ以上長生きしてどうするの〜」



と言っていたけど

いつまでも存在していてほしい人だよね

どうか守ってくれよな!御守りさん!!





こんな感じで僕の誕生日祝い旅行は終わりましたが

連れてきてくれた彼にありがとうを伝えたいです


もう伝えてあるけどね


本当は四国の予定だったので

いつか四国に行けることを楽しみにしてます



にっこり「徳島県に行きたいんだよね〜」



滋賀県は近江牛がバカ美味くて感動したし

静かな琵琶湖が心を癒してくれたので

みんなも是非いってみてねー!!



にっこり「毎月誕生日があればいいのにね〜」

にっこり「毎月誕生日旅行かぁ……」


よだれ「……じゅる」



Ameba PICK







SONG



「日々の先には何がありますか」

これ毎日想いながら生きてるから沁みる

どんな幕の下ろし方をするのかな〜僕は


勘違いをされることが多くて嫌な人生だけど

健康で長生きできたら嬉しいなって思うよ

みんなも、そうであってほしいな


てか浜崎さん、美しすぎませんか



 TODAY'S
 
DIALY




こんにチワワチワワ黒

なんか、いいブログタイトルないですか?

永遠にタイトルに悩んどるっす…んんんん


さて、滋賀旅行記も大詰め!!

写真が大杉さんなので前編後編に分けます





手作りハンバーグを食べた僕たちは

健康長寿の観音さん「長命寺」に来ました



理由は、ただ近かったから



うーん「どこ行く?時間的に最後だよ」

にっこり「近いしココは?温泉もあるよ」

アセアセ「1500円?温泉はやめようか」

にっこり「うぃ〜」



そんな軽いノリと気持ちで訪れたけど

めちゃくちゃ素敵な場所で大好きな場所になった





808段の階段を登ると辿り着けるんだけど

彼は「 無理 」と言い張って山上の駐車場まで車で行く


どうして……僕は808段登りたかったぜ

日々なにか達成感を感じたいんだ、残念


駐車場からは185段で済むのだけど

ショック「はぁ……はぁ……はぁ……」

という彼の吐息が響いてた


どんだけ体力ないねん





雰囲気のある入口が素敵でした

いい意味で、ボロボロ





えーん「えー!まだあるのーあせる


入口の先にも、また階段

僕はなにも辛くなかった


それよりも景観の美しさに惚れ惚れしていたんだ

この階段の造り、、、好きーーーっ!!!!!!


高い木々たちの迫力も相まって

なんだか異世界に来たみたいだ





階段を登ると、三重塔が見えてきた

なんだなんだ、この美しい景観は…


美しすぎるだろぉぉおおおー!!!

(もしかして僕、写真のセンスある?笑)





また歌が書かれていたよ

歌を石に刻むの好きだよねぇ


謎なんだけど





見て見て!

平安時代に戻ったみたいじゃない?

平安時代がどんなんか知らんけど

なんか犬夜叉に出てきそうな風景


あれ?犬夜叉って戦国時代だっけ?

とりあえず美しいってことさ、伝われ!


蹴鞠とかしたら絶対似合う場所よね!!!





なにこれ?何をする場所?

プライバシーなさすぎて無理





なんて思っていたら重要文化財でしたウケるSORRY

2004年に復原したんだね、



1184年からの歴史ってヤバくない?

そんな昔に、こんな山の上に建てたのスゴすぎ



808段の階段も当時からあったのかな?



とてもとてもとても凄いんだけど

昔の人って無謀なことが好きだよね

ドMなのかな?暇人なのかな?



当時、僕が生きていたらきっと……



ひらめき「わー!なんと美しい景色なんだ」

にっこり「ね〜」

キメてる「ここに秀義の寺を建てよう」

にっこり「まぢで?やば〜」

キメてる「釈迦と弥陀と薬師を祀るんだ」

にっこり「誰それ?友達?名前強そうでウケるんですけど」

真顔「そんなことも知らぬのか」

にっこり「めんごめんご〜」

キメてる「とりま資材を集めなければな」

にっこり「ファイティ〜ン」

キメてる「木材を集めよう」

にっこり「え〜無理だるい」

キメてる「石を持ってきてくれ」

にっこり「重いから無理〜」

真顔「なぜ何もしないのだ」

にっこり「え〜だって、こんな山頂に建物を建てるとかクレイジーすぎるし効率悪くない?平地にしなよアホなの?ダルくない?しんどくない?絶対やだ無理〜!てか建てたいなら自分ひとりでやりなよ。どうして周りを巻き込むの?自分ひとりで出来ないことを人に押し付けないで?僕は別に建てたくないし、どうでもいいかも。僕にだってやりたいことは沢山あるし、自分が生きるだけで精一杯だもん。誰もが協力してくれるなんて思わないでほしいし、協力してくれる人達の気持ちも考えてから発言してよね。もしかして人の気持ちを考えられないタイプ?なんか全体的に自己中心的な発言が無理かも……なんかゴメンね?だから僕は道端に生える花を愛でることにするよ。わざわざ山頂に行かなくても、足元にも美しい景色があることを忘れないで。」

ニコニコ「そなたは打首じゃ」





あぁ、絶対に殺されてるわ。



小学生の通知表に「協調性がありません」って書かれていたもんな。昔からそんな感じ。そんな人生。そんな人格さ。でもね、違うんだ。僕は天秤座だから。なんでも天秤にかけがちなのさ。そんな運命。そんな宿命。そんな星の元に産まれた。過程と結果がバランス良ければOK。僕だけ美味しいのも嫌だし、あなただけ美味しいのも嫌。僕だけ損をするのも嫌だし、あなただけ損をするのも嫌。均等じゃないことには触れたくないの。均等じゃなきゃ納得できない。これが私のアナザースカイ!




なんの話?




とりあえず景色も綺麗だったから

是非訪れてみてくださいねー!!


次回も長命寺の写真載せますが

美しいのぜ是非覗きに来てねー


最後まで読んでくれてどうもありがとう

急ぎ足でごめーーーーーん!!!!!



Ameba PICK








SONG



ハンバーグと言ったらこの曲だよね

2人の曲は「ハイナビ」が1番好きやけど

眼福なのでMVありがとうありがとう


「休止中」のドリンクバーで

ホワイトソーダを押すシーン笑う


 TODAY'S
 
DIALY




こんにチワワ!前回の続きDES☆

僕たちは旅行で滋賀県に訪れましたっ





八幡宮を後にした僕らは

ご飯を求め彷徨いました


時間は13時半を過ぎている

まだランチをやってる所はあるのか?


町並みを見てくれ

何もなさそうだろう


まだやってそうな店を1つ思い浮かんだけど

それは言わずに彼の選択に委ねようと思っていた





民家が建ち並ぶ町中には

寺がいくつもあったんだ


ひっそりと身を隠すように民家に挟まれて

そっと、すっと姿を現した


「 寺、多くない? 」





御言葉も飾られていたよ





また別の寺も見っけた!


これまで自分は無宗教だと思ってたけど

お坊さんの友人曰く、僕は浄土宗らしい


てことは……


この寺は俺ん家って言える感じ?どういう感じ?

浄土宗って何?どういう感じ?何も分かってない!


あとで調べよっと!なんて思っていたら………





ドドーーーン

目的地に到着


お食事処みつわさん

▼滋賀県近江八幡市新町3丁目11


わーーーーお

まさに僕が思い浮かべていた店でした

同じことを考えてたようでウケたけど

「やっぱココしかないよね〜」って感じ


14時前だというのに

満席なほど客が入っていました





店はとても古い建物で

タイムスリップした様な気分になりました


「2階へどうぞ」


と言われ、昔ながらの急な階段を登ると

「わーお!」な空間が広がりました


すごーーい!古ーーーーい!!


木の手すりに滑り止め加工がされていて

昔の人の発想は凄いな〜と関心しました

細かくてすんごい面倒臭そうだよね(笑)





なんか、布が飾られてたよ

昔はこの様な物を着てたんだろうな


今、僕たちが着てる服装の形式も

未来には変わっているかもしれないよね


和装って動きにくいけど

上下の組み合わせを考えずに済むのがとても魅力的

服を考えるのがダルくて最近はセットアップばかり





机には紙とペンが置いてあって

訪れた人たちの感想が書かれていたよ


僕も書こうかなと思ったら

「下へ降りてきてください」と言われました



ええええ???



どうやら2階を見せたかっただけらしいw

観光客向けに2階を解放してるんだって!


なるほど、そういうことか

どうりでメニュー表がないなと思ったよ

下の席にはメニュー表がありました( 当たり前か )


近江牛の焼肉が気になったけど

僕たちは自慢の手作りハンバーグを注文した

当店自慢」だなんて言われたら試したくなる性分だ





どどーん


これが自慢の手作りハンバーグだ!!!!


美味しそーーーーう!!!!!だけど、ゴメン

第一印象は「 固そう 」だったの本当にゴメンなさい


実際、外は固めだったけど中はフワッとしていて

「なにこれ不思議な感じ〜」って感じ ←頭悪い文章

近江牛を堪能できるというより家庭的な感じかな




お婆さんと息子さん(?)の2人で店を回していて

提供時間はかなりゆっくりでした


僕たちは特に気にしなかったけど

隣の女性が「私たちのまだですか?」と急かしてて

なんだかちょっぴり嫌な気持ちになりました〜☆


歩くのも大変そうな、お婆ちゃんだぜ?

おいおい、ゆっくり待ってやろうぜ……


しかも、みんな平等に待っているのに

「私たちの」というワードが腹立ったんだ

僕が店員なら1番最後に提供するだろう(笑)





けど、本当にゆっくりだから

旅行のプランがカツカツなら

あまりオススメできないかも



だけど本当に美味しくて食べてほしいので

時間に余裕をもって行かれた方がいいと思う

愛情を感じる温かい味がしたから感じてほしい



どうか「まだ?」なんて言わないであげて……



という願いを込めてお別れです!

無事に食事に辿り着けて安心しました

お婆ちゃんありがとう、ご馳走様でしたそして

最後まで読んでくれてありがとうございました



また、次の記事で会いましょーう  ByeBeeee👋



Ameba PICK