グリップ交換の依頼でMCCをセットで交換

https://www.fawick.co.jp/gp/products/m_mcc/#4

キャロウェイアイアンの純正グリップがMCCだったので、同じMCCのオーダー

それでも相変わらずMCCは人気あり

 

ツアーベルベット、MCCはすごく息の長いモデル

すごいの一言

 

話は変わるが、2018年新製品のグリップ「ツアーベルベットアライン」

グリップの真後ろにレイズドリッジ(盛り上がった線)がある

https://www.fawick.co.jp/gp/products/align/

ゴルフプライド社のカタログを見ると

「革新的なALIGN(アライン)テクノロジー」となっている

日本はバックライン有りが多いので、今さら「スクエアに握りやすい」と言われても?と感じる

 

グリップの製造工程のうえで、ゴム質が違うものを一体成型する技術は革新的かも

 

「スクエアに握りやすい」とか「正確なアドレスが可能に」はレイズドリッジがはっきりして確かに握りやすい

 

スクエアなアドレスが可能なアラインテクノロジーは?、と思うのは自分が少し過剰に考えすぎなのかな?

 

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