お久しぶりです。

 

私は浦高を第一志望としています。その中で自分で客観的に合格の可能性を考えると

 

50%

 

だと思います。

これには理由がありまして、私は得意科目が数学 、超苦手科目が英語です。 数学の実力としては駿台模試で偏差値65程度、実際に夏、過去問を解いてみたところ、2023年度学校選択数学95/100点でした!!!!ちなみに大問3の2を間違えてしまいました、、

しかし2023年度は2022年度よりも易化したので、100点取る気持ちでしたがダメでした。

英語も実際に解いてみようとは思っているのですが、英弱すぎて怖いのですが、今週末に一度解いてみようと思います。

正直、昔は数学が得意だから、英語は5割とれればいいだろと思っていましたが、浦高は数英1.5倍なので、英語を鍛えないといけなくなってしまいました(大学受験でも英語があるから英語からは逃げられない)。 なので2023年度の学校選択の英語を今週末解いていこうと思います(予定によっては変わる)。

目標得点は、とりあえず、6割でいこうと思います。うちわけとしては、

 

リスニング:6~7割 長文:5割 英作文:8割 でいこうと思います。

ちなみに英作文は早稲田アカデミーの県立プレでも9/10点取れるほどに成長しているので、8割が目標です。

 

 

令和9年度入試では、令和8年度が数学とかは特に易化したので多分難化すると思うのでそれにも対応できるように頑張っていきたいです。

 

 

お久しぶりです。家族と話したりし、受験校を考えました。

 

第一志望:埼玉県立浦和高校

 

併願校:東京学芸大学附属高校

 

第二志望:巣鴨高校

 

滑り止め(確約)①:栄東高校

 

滑り止め(確約)②:川越東高校

 

〈詳しく〉

浦高は昔から志望していたこともあり決まっていました。併願校(挑戦枠)の附高は昔から多少視野に入れていたことと、繰り上がり合格が多いことなど色々あり、受験しようと思っています。また中2の冬に理科の過去問を解いてみると履修範囲のみなら2~3問くらいしかミスがなく、少し自信があることも関係しています。(問題の相性もありますが)また巣鴨高校は家から近く、5科目受験できる東京の私立の男子校ということもあり選びました。城北高校も考えましたが、巣鴨は5科目受験や立地の観点から選びました。そして滑り止めの川越東や栄東が家から遠く、60~90分ほど通学にかかるため、浦高がだめだったときのためとして、選びました。また巣鴨の5科目受験は倍率が低いことも関係しています。そして滑り止めの2校は一応のため受けるという感じです。正直、滑り止めは1校しか受けない可能性もあります。

 

〈指定校推薦〉

私の中学の近くには大学附属校(MARCH附属男子高校)があり、中学へ2枠だけ指定校推薦があります。その推薦枠のお話を三者面談でされ、私はその推薦枠の基準に達しているため、そういう道もあるということでした。

 

もう6月ですね。早いです。体感は5月ぐらいです。 最近になって、開成落ち、早大学院に進学した先輩が話していた、「受験期の1年は短い」という言葉が響きます。

 

まぁ話は変わりますが、夏休みまでに終わらせたい勉強があります。

〈数学〉

・二次関数

・相似

・円

〈英語〉

・vocabulary GRIT2500:1~1700

・実力完成問題集:1周

・大岩の英文法:3周

〈社会〉

・歴史全範囲

〈理科〉

・最高水準問題集特進1年:化学・物理・地学

・最高水準問題集特進2年:化学・物理

 

まず数学です。数学は私の得意科目で前回の北辰でも偏差値74を取ることができました。数学は先取りをしとりあえず、終わらせて、夏休み中により演習をし実力をつけたいです。

 

次に英語です。私は英弱なので、この1年間頑張ります。だからこそ、まずは単語ということで夏休みまでに1-1700は完璧ではなくても良いので頑張り、文法は大岩でインプットし実力完成問題集でアウトプットしていきたいです。

 

最後に理科です。私は理科が2番目の得意科目だと自負していますが、最近模試でうまくいきません。相性が悪いことがありますがケアレスミスとかが多いです。←言い訳ですね。 正直、最高水準問題集特進をするのはオーバーワークだと思う人もいるともいます。 しかし、どんな問題が出ても100%解ける実力をつけたいです。理科ができるってかっこいいですよね。

 

最後に、勉強の割合としては 数英6割5分 理科2割 社会・国語1割5分 という感じで頑張ります。

夏休みまでのある模試です。

①北辰(2回目)

②首都圏オープン

③北辰(3回目)

④埼玉県立プレオープン(3回目)

 

※③、④は夏休みが始まって1日目と2日目にあります。

 

まず、②はやる気ありません。これは私の塾で受けないといけないので受けるだけですね。

 

 

そして③、④はガチです!!③は私立の確約の材料になりますしね!④は早稲アカ主催の模試なのですが、この模試は特待がでます。私は現在、B特待を取得しています。だからこそ、④でA特待を取りたい!

 

※B特待:授業料半額  A特待:授業料全額無料

 

次のブログにこれらの模試のための勉強計画を書きたいと思います!

 

 

 

みなさん、こんにちは! 

 

中3になって、いよいよ内申点が本格的に進路に関わってくるので、 自分の現実をしっかり見つめ直すためにも公開です…!

2年間の学年評定(5段階評価)

さっそく、1年と2年の学年末の数字をまとめてみました。

  • 中1・学年評定: 合計42 (国語・英語・体育が4でした、、、)

  • 中2・学年評定: 合計44 (音楽が4でした、、)

     

中1:ゴミですね。体育はしょうがないです。英語はよく分かりません。国語は多分提出物です。

 

中2:音楽以外は5で、正直オール5の45ねらえました。なぜ音楽が4なのかというと、理由は2つあります。1つ目は実技です。私の学校では3学期に実技があり、去年も実技で悪い評価を取ってしまい、中1では5→5→4→5となりました。ということで中2も中1と同じ戦法で5をとる気でいましたが、、、中2の1学期に音楽の先生が、詳しくは言えませんが、退職されてしまい1学期はみんな斜線になってしまいました。といことで、×→5→4→4です。音楽の先生に話をしたら、「他は全部5なんだからいいでしょ」と言われました。悲しいです。この音楽の先生は今年、定年退職されたので、もういません。

 

中3ではオール5を取ります!!オール5の45を取れば受験では大きなアドバンテージになるので頑張ります!