ワイヤーフォックステリア、REON(レオン)課長の一日 -170ページ目

ワンコの遺産相続

「ふはぁ・・・。」


「世の中には、すごいワンコもいるものねぇ。」

「アメリカのトラブルちゃん わんわんだろ? 14億円の遺産相続だってね。」
 

「誰かさんとは、きっと大違いね。」


 

「大体、人間よりワンコがたくさん相続するなんておかしいだろ?」


「じゃあ、社長は、レオン課長より、アタシの方を多めでお願いね。」 

 

「ど、ど、どうかな・・・? 課長が毎年10億くらい稼げば話は別かも・・・。」

 

「ありえませ~ん! だけど、たくさん相続したとしても、課長は幸せかしらねぇ?」


「そりゃ、毎日、エビちゃん・モエちゃんみたいな女性に囲まれれば、楽しいんじゃないか?」


 

 

「それ、アタシも楽しいわ。毎週、REONパーティークラッカーを開くかしら?」


「はぁ?」

 

「アタシには、REONパーティークラッカーの会場を遺してもらえると嬉しいわ。」



「もちろん、ドッグラン付きとか言うんだろ?」

 

「このブログページを印刷した方は、無料チケットに代えさせていただきますってことで音譜」


「大~賛~成~ラブラブ」



あれこれ想像するのって楽しいんですわ。シャチョさ~ん、エビちゃんモエちゃんが来てくれるように頑張ってぇ~。

↓ ぅわ~い!、64位に! いつもポチっと応援ありがとうございます♪

チーム・ストップ・ザ・ワキ汗 in Japan

「・・・・・・。」



「社長、今年の猛暑は、これに助けられたかもね?」


隠れファンのあるブロガーさんが紹介されていた、汗止め液を2カ月前から試していたんです。

「不思議な薬だよね。数滴塗るだけで、一週間ほど汗が止まるんだもん。」
 

「社長は、最初、すごく疑ってたでしょ?」

「だって、誰だって怪しいと思うじゃない?」

「アタシなりにいろいろと調べて使ってみたら、あまりに驚いて・・・。」

「秘書さんが薦めるし、水みたいに無臭だったからさ、じゃあ、俺もって・・・。」

「紹介してくださったブロガーさんに思わずお礼のメールしたくらいよ。この度、アタクシもチーム・ストップ・ ザ・ワキ汗 in Japanに入隊させていただきました。ご紹介ありがとうございますって。」

  注※ チーム・ストップ・ ザ・ワキ汗 in Japanは、新しくTubeが結成したバンド名ではございません。

「俺もその、チーム・ストップ・ザ・ワキ汗 in Japanに入隊したくなったわけで・・・。」 

 

「商品注文した新城薬局さんの対応も丁寧だったわ。」

「・・・・・・・。」

「あら、何かしら? 課長、その視線は?」


「君は、汗腺が少ないし、ワキに汗かかないからいいよなぁ。」

「でも・・・確か・・・、以前にトリミングの後、ずっと洋服着せてたら・・・。」

「いきなり毛がなくなると寒いもんねぇ。」

「ワキの下が、じっとり湿ってたことがあったわ・・・。」

「課長・・・・、君は、本当にワンコか?」



「・・・た・ぶ・ん・・・・。」


なんだかお下品な記事でごめんなさいよ。だけど、この薬、本当に不思議なんです。ご興味ある方はこちら→▲
↓ ぅわ~い!、64位に! いつもポチっと応援ありがとうございます♪

一途なオトコ

「秘書さん、ちょっと待ったぁ~ビックリマーク」

へんてこりんな照明 のおかげで、社長にいつもおあずけをくらってましたから、久しぶりのペットボトル。


これは、2リットルサイズですが…、


2年前から比べると…、


ずいぶんと成長したものです。


だって、2年前は、こんな感じ で…、

1リットルサイズでしたから。 今では、すっかり2リットルもいたにつき…、


ビニールのラベルだって、自分ではがしちゃいます。



「ずいぶんと楽しそうね。」


「秘書さん、社長には、ナイショにしてくださいよ。」



「やっと、カノジョができたみたいな喜びようよ。」


「秘書さん、僕、大切にしますからラブラブ」




「僕は、一途なオトコだぞ・・・。」




3日間だけでも、一途っていうんですかね?
↓ わおっ、70位に! いつもポチっと応援ありがとうございます♪