僕の白い恋人
「多分プサイΨ
きっとプサイΨ
」
「一緒に歌ってくださり、ありがとうございます
。」
「あ~、かいかい、、、。」
「やっぱり、もう食べられなくなったのね。」
「北海道では、白い恋人は、どこにも売ってないんだ・・・。」
「さすがに、あの報道見たら、買う気が失せたんだって。」
「で、六花亭
のバターサンドってわけだ。」
「マルセイバターサンドも六花亭だったのね!」
「六花亭のは、何でも美味しいよ。」
北海道のおみやげに頂きましたよ、なつかしいこの赤い包み。
「アタシの六花亭のイメージって、チョコレートだったのよね。」
「この六花亭のバターサンド、久しぶり。嬉しいなぁ~
」
「・・・ゴニョゴニョ・・・・・・。」
「そこで勘違いしてる人が1名いるわよ。」
「大好きな六花ちゃん の噂してると思ってるんだな、きっと。」
六花ちゃん
のお名前は、六花亭からつけたとか。REON課長の永遠の白い恋人は六花ちゃんか? ↓ぐぁぁああああ~、72位・・・。!悲すぃプサイΨは歌います。プププププ~♪
レストランでの注意ポイント
課長のテンション高すぎなのは、この素敵なエントランスのせいでしょうか…。
「この間は、満席で入れなかったから、今日は12時オープンと同時に来たんだよ。」
「社長~、すごくちゃんとしてるけど、ここ、本当にワンコOKなの?」
「秘書さん、大丈夫! ちゃんと調査済み!」
お店全体がピンクカラーを貴重とした可愛い雰囲気。ナプキンがシャツ型になっています。
(クロスがちゃんとかかってるお店は、いい子にしないといかんのですわ・・・。)
しっかりと素材のお味がします。バターもパンも美味しくて、ついお替わり。
(お客さんの足が、次々と増えてます~。あっという間に満席ですかい?)
「美味しいわよ。」
「人気があるワケだね。」 ぐぐぐ、、、
「でも、今日の課長はやけにおとなしい・・・。」
(テーブルの上は、見ないことに・・・。正しいレストランでの基本ですから。)
「まあ、デザートがワゴンで運ばれてきたわよ!」
「迷っちゃうね。」 んぐぐぐ、、、
「ええっと、アタシは、これとこれ。」
「そ、それじゃ・・・、僕は、それと・・・、それっ。」 んぐぐぐ、、、、、
1990円のコースは2種類選べ、3500円コースではデザート選び放題。
「満足~!」
「そうだね。」
「今日は、課長もとってもおとなしくて、ゆったりと食事ができたわ。」
「いや・・・。」
「また、来ましょうね、課長!」
「実は、ピンチが3回ほどあった・・・。」
「えっ?」
「ほら、デザートのワゴンが運ばれてきたとき、課長が暴れそうになった・・・。」
「あらっ、ちっとも気づかなかったわ。」
「それから・・・。」
「んっ?」
「椅子の奥から、ゴソゴソって・・・・・・。」
「へへへ、、、僕、2つも発見しちゃった
、ゴキちゃん退治の薬。」
【代官山フレンチレストラン ラブレーのご紹介】 ホームページはこちら→▲
お料理も、お店の雰囲気も大満足。ウェディングパーティーの打ち合わせのお客様もいらしてました。決して汚れたゴキちゃんのお店ではございません・・・。
テーブルの下の世界では、いろいろと発見があるんですわ。
↓ なんという悲しいお話でしょう、69位! あなたの恵みのポチっとを♪
ワカサギさん検査
「どこのクラブに、そんな毛深い売れっこがいるんだよ
」
「イギリス
のハーフってことで・・・。」
注※ ワイヤーフォックステリアという犬種は、原産国イギリスです。
「あら、またグルメのしらぴょんから頂きもの?」
注※我が社には、勝手にグルメのしらぴょんと呼ばれている人がおります。
「これ、めちゃめちゃ美味しいんだよね!ビールにぴったりだし。」

「創業安政五年だって。わかさぎ空揚げ続けて、どんだけぇ~?」
「1850年代頃か・・・。課長の先祖はまだイギリス
で、日本上陸するなんて思ってなかっただろうなぁ。」
「子孫が、まさかレオ子なることも想像してなかったと思うわ・・・。」
「ワカサギサン、オイシソウネ。」

「そういや、その昔、クラブの女の子に、HIV検査が必須という噂があったな。」
「今は、HIVなんて、耳にしなくなったわね・・・。」
「ということで、代わりに、ワカサギさん検査~!」
「ナ、ナ、ナンデスカ~?」
「どうみても、HIV検査の代わりにならない気がするけど・・・。」

「レオ子さん、頑張れ~!」
「社長~、ワカサギさん検査、こんな感じでしょうか?」

「レオ子さん、そうそう! もう、ちょっと~!」
「パクリッ!」
「社長~、よろしいんじゃないでしょうか?」
「レオ子さん、合格~!
」
ワカサギさん検査空揚げはこちらから→▲
ワカサギさん検査は、おひとり様1回のみだって。ひとパックでクラブ全員の検査可なのだ。













