REON課長がお仲人!?
「ほんと、すみません、ブログ更新してなくって・・・
。みんなに、課長の手も借りたいと言われてます
」
「さてと、僕が大役を果たしたお話からいたしましょうかね?」
「あれは、先月末のことでした。REON号
に、お友達のイタグレのジャッキー君がご乗車されたんです。」
「東京のあるご宅で、事情があってワンコが飼えなくなりました。その犬がジャッキー君です。二年前のあの結婚式 にできたワンちゃんです。」
「実は、ちょうど1ヶ月前、僕が接待した例のお客様 のお宅で、ワンちゃんを事故で亡くされました。」
「そしてこのたび、僕が仲介役となって、ジャッキー君が大阪のお宅で引き取られることになったんです。」
毛むくじゃらの上に見えるは、冬の綺麗な富士山です。
「REON号が向かったのは、東京と大阪の間ということで、あの思い出の足柄ドッグラン です。」
「到着すると、そこには、僕の大役を見届けようとかけつけてくれたゴン太君が待ってました。」
ゴン太君も、楽しそうです。いつも応援ありがとうございます。
「そして、なぜか僕は、ジャッキー君の身体検査を受け・・・、」
「社長とフリスビーの練習などしている間に・・・、」
「すっかり、ジャッキー君は、大阪のご家族と仲良くなって・・・、」
「きっと、関西弁もすぐにマスターするであろうくらいに馴染んで・・・、」

「みるみるうちに目がキラキラ輝いていくジャッキー君に・・・、」

「思わず、ゴン太君とバンザ~イしちゃったりなんかしたワケで・・・、」
「最後に、ジャッキー君とお別れのご挨拶を交わし・・・、」
「でも、なんか・・・、」
「また、お別れすることが、ちょっとさびしかったりするワケで・・・、」
「って言うか・・・、」
「ものすごく、名残惜しいのは・・・、」
「僕的に・・・、実は・・・、」
「おねいさんだったりするワケで・・・
」

ジャッキー君は、おかげさまで東京から大阪に引っ越してとても楽しく暮らししているようです。
↓いたいた、120位。 また、足柄で素敵な思い出ができましたよ!よかったね ポチッ
♪







