六本木ミッドタウンに参上

「REON課長、参~上~
」
「・・・・・・・・・・」
「REON課長、参上ですよ~
」
玄米広報部長さん、ぐーすかぴー
でお忙しいようです。
「商売どないでっか~
」
「・・・・・・・・・・」
「もうかってまっかぁ~
」
「・・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「それじゃ、仕方ありませんね・・・。」
「実は僕、ぼこぼこタウン
に来ています。梅雨の合間に来てみました。」
「正式名称は六本木ミッドタウンといいます。」
「ぼこぼこ水の他にも、広々した芝生やお庭、池があるんです。」
「素敵な方とおデート
にいかがですか?」
「毛むくじゃらもたくさん来ています。」
「大都会のオアシスで、しばし癒されますよ。」
「いつか、皆さんとここでお会いできる日が来ますように。」
「ではまたお会いしましょう
」
「なかなか、いいレポートだ
。君も玄米部長に負けない、広報担当になれそうだ。」
REON課長ひとくちメモ
REON課長は、どこかに繫がれるのが嫌いです。繫がれたリードをはずすときには、必ずリードに噛み付いてお怒りになられます。
皆さんは、毎日笑顔で過ごしましょうね。
↓ いましたよ、66位! 怒りん坊は、おやつが減ると思う人~! ポチッ ♪







