お○っこ専用ハウス
「僕のように課長ともなると、いろんなハウスを持つことができましてぇ~
」
「社長だって、セカンドハウスを我慢してるのにね・・・。」
(追記 : 正確には、我慢とは言いません…)
「外泊用のダイワハウス でしょ?」
「移動用のセキスイハウス もあるじゃない?」
「今年になって、また増えたんですよね?、秘書さん
」
「そ、そ、そうね・・・
お恥ずかしいけど、シッコハウスよ。」
「じゃ~~~~~ん
大公開~~~
」
足を上げたり、よくはみ出して失敗するので、お○っこ専用のモダンなシッコハウスを作ってみました。防臭炭入りシーツ二枚敷き。課長が所要中に眺めるバックの景色は、日替わりで課長秘書がチョイスします。
「アタシが見てるときは、失敗しないのにぃ~
」
「・・・・」
「全く~ぅ
、お恥ずかしい課長だわ
」
「・・・・」
「見てなくても、ちゃんとしてくださいよ、このぉ~、知能犯!
」
「へへへ・・・・、ついつい、体が反応しちゃって・・・・」
「ちょっと、性格悪くなってなぁ~い?」
「これってシッコハウス症候群?」
ほらね、カメラを向けてるはしから、上手にできることをアピールするんです。
【症候群】: 先天性、または精神性のもの、日常習慣による影響などが原因で、身体にみられるようになった変化、病的状態。
結構豪快にシャンシャンしてくれちゃうことかあるので、課長秘書は困るんですよ…。年末年始のべたべた状態が続いたせいかしら?
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