違いがわかります!
「今日はね、和と洋の2種類の比較をしたの。」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
花材の量が少なくても、空間をいかす工夫で、
風を感じられます。どちらかというと動。
花器の口を埋めて華やかに。 英国風ガーデンのイメージで。
くるくるワイヤーの穴を利用して、チューリップの角度も自由自在。
どちらかというと静。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
「どっちのタイプも好き
だから、生徒さんには両方のお稽古をしたわけ。」
「んんぅ・・・。」
「和のよさと、洋のよさ、どちらも捨てがたいわ。」
「どちらも捨てがたい・・・。」
「シンプルもいいけど、華やかなのもいいわよね。」
「ピンクも茶色もどちらも、気に入ってますよ・・・。」
「同じ花器でもこんなにイメージが変わるのよねぇ~。」
「同じ動物でも、全く違うタイプですよ・・・。」
「んんっ?」





