秘書さん、おはずかし~!の夢バトン | ワイヤーフォックステリア、REON(レオン)課長の一日

秘書さん、おはずかし~!の夢バトン

「僕の秘書さんが、寒い北海道でいつもほんわか暖かい motimotiさん から 夢バトン、いっただき~! 秘書さんへのインタビュー、僕にまかしとき~!」


 

(ほんとは、秘書さん、ずう~っと前に書いたのに、恥ずかしくて眠らせてました…スミマセン。この度、WBC日本優勝で、気が大きくなっちゃった ! )  

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質問その1 「小さい頃の夢は?」

 


「ずいぶんと変遷しました・・・。」


 

小学生の頃は、お医者さん、もしくは、獣医さん。しかし、魚も触れないことに、はたと気づく・・・。

 

中学生の頃、スチュワーデスを夢見る。気がつけば、身長が足りない。そんな折、母君に 「そんな水商売はダメ ! と言われる。親の偏見の目を知る・・・。

 

高校卒業の最後のホームルーム。一人一言ずつ、将来の夢を語る。で、順番最後に回って来て、「マジ? オオトリかい? 」とあたふた・・・。

「私、男の子と女の子の双子を産みま~す。 頑張りま~す。 って、一体何を頑張るねん?

 
質問その2 「その夢は叶いましたか?」


「どれもかなっていません・・・。」

 



ホリエモンも想定外の波乱万丈の人生・・・。偏見かと思われた母君は、ピアノ、お琴、お花と習い事をいろいろやらせてくれた。物ではなく、からだで残す ! 」との方針。実は、からだひとつでお嫁に行けるようにという策略だったと随分あとで気づく・・・。


大学の学部や仕事選びなど、常に、「男女平等がいい親に言われ続けたワタクシ。 おかげで、ちゃっかり、大学は兄と同じく一人暮らしをさせて頂きました。エヘン!  そして、この後、ズブズブと悪の道を歩む・・・。(爆)

 

しかし、自立できることに重きをおく生き方になっていったのは、自然の流れ。気がつけば、「あのオバハン、きっつ~! 」となったことも。(笑)

 





質問その3 現在の夢は?」

 

「今のマンションは、ちょっと飽きたので、新居購入かな。」

 


REON課長が3往復したら、ゼイゼイしそうな大型リビングのあるビル。


ワンフロアーは、ペットOKのフリーサロン。癒しのカフェ&バー付き。


年に一度、長期の海外旅行して、その間、サロンはお友達に面倒みていただく。

できれば、ブログ読者の方に。 夢ですから~、あくまでも・・・。(爆)

 

質問その4 「もし宝くじで3億円当たったら?」   

「分散投資します。」




2億円は、夢実現のために、小さめのビル購入に充てる。

余ったフロアーは、もちろん、テナント貸しですよ。

ビルの名前? REONビル1号ですわ。おほほほ・・・。




残り1億円は、芸術の才能ある方に、もしくは、面白そうな企業に投資します。


motimotiさんのお祖母様に、ぜひぜひ「おてんとさんと番頭さんにひっくり返ってもらって」億円当てたいものです。

 



質問その5 「あなたにとって夢の様な世界とは?」

 

「大昔から思っていたのですが、色別の部屋を持つこと」

 


別々のカラーテーマの部屋を持つことは、色々なイメージングに

とても効果的かと…。気分に応じて部屋を変えることで、

意外な発見をしたり、また、簡単に気分転換できそうな気がします。

まあ、カーテンとお花だけでも、カラーを変えられるのですけどね…。



「Mr. REON !  Let's go to the yellow room !!」 

なんて、REON課長 が、黄色の部屋にすっ飛んで行くのを想像すると、楽しそう~! あれっ、ワンコって、色弱でした?

 



質問その6 「最後に、この人の夢を聞きたいと思う5人は?」

  

「お1人様、厳選いたしました。実は、ワタクシ、永い間、あっき 病を患っております。 誠に恐縮なのですが、その病の発信元の方に、お願いしたいと存じます。

 


一度見れば、あなたも病の床に…。

 

あっきさん 、どうか、いい夢のお薬を煎じてくださいまし。

お時間のあるときで結構ですので、どうかよろしくお願い致します。


 



本日は、長文におつきあいいただき、ありがとうございました。(ペコリ)


   

       今日は出番少ないから、ガムでもかじっとこぉ・・・。

 


あっきさんに惚れちゃぁ、いけないよ ! @ REON課長にぽちっとね♪ ペット全般 - ペット