エアコンが壊れて、母の面倒を見るために、デイケア休んで母とわたしの部屋で過ごしました。


普段は母の面倒を父に任せていたので、午前中母と会話するのは苦労しました。


それでも、昭和歌謡曲のCDを聴きながら話していたら、母が楽しそうに昔の話をし始めて、なんとか上手く行きました。  


普段母と暮らしている父は母の好みがわかるようで、スーパーに行ってそばを買って来てくれて、お惣菜も買ってきてくれたので、とても助かりました。


そばをわたしの部屋で2人で食べて、午後は、母にテレビを見てもらって、あとは母の様子を見ながら、塗り絵をしました。




夜の食事の準備は、母の様子を部屋で見るためにも父にしてもらうことになりました。

こんな暑いときにエアコンが壊れて、困ったものですが、それでも父が料理を用意してくれる元気があって、感謝です。

早く明日になって業者が来ますように。