先ほどの記事、誤字が多くてすみません(´Д` )ちゃんと書きます。笑
アラームの音で起きた。
がっつり爆睡していた。
2時間程休憩してホテルの前にはチュンが待っていてくれていた。
さぁ、次は気球からカンボジアの夕日を見る!
気球があがる場所に行くと、人が1人もいない状況。
「おかしい(´Д` )」
チケット売り場にチケットを買いにいく。
一言目が、「Not fly」
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
なんで?なんでなの?
初日目の最後の楽しみが一瞬で消えた瞬間であった。
おそらく、エジプトの気球事故が原因であると思われる。(あくまでも推測)
冷たくあしらわれたし、気球も飛ばないということでテンション下がってチュンのところに帰っていって、今日は飛ばないと報告した。
そしたらチュンが急に説明しはじめた
何やら、山頂にある遺跡から夕日が見れるところがあるらしく、そこに連れてってくれるらしい。
神ですか(´Д` )?
トゥクトゥクは目的地に向う。
日も沈んできて、空が赤く染まってきて気温も下がってきてるのが分かる。
気持ちいな~。
その遺跡の場所に着いて、行こうとするとチュンが上着を渡してくれた。
なにやら、タンクトップだと入れないらしい。(その時タンクトップだった)
ってかチュンの優しさ神ですか(´Д` )?
山登り開始!
ってかここまで来て山登るとは思わんかったわww
(ちなみに、山登りは趣味です。去年からはじめて登山歴二年目ってとこです。高い山は登ってないけど)
山頂の遺跡の入口に行くと、案の定タンクトップの男女やヒールの女性は入れてもらえてなかった。
ここに来て「タンクトップ無理だよ兄ちゃん、おととい来やがれ」
ってな感じになってたとする。
気球が飛ばないの次に山頂の夕日は見れないってなってたら、切腹レベル(´Д` )
チュン心から感謝するよ。
山頂への急な階段を登ると
そこには絶景しかないですよね。
地平線まで続く緑のじゅうたん。
力強いカンボジアの夕日。
感動。
言葉が出ないってこのことか(´Д` )
地元の海の夕陽の美しさに匹敵する。
とりあえず、緑のじゅうたんを見たのもはじめてだったし、なにより遺跡からの夕陽とか贅沢すぎ(´Д` )
太陽の色が変わるまでずっと見続けた。
その後はチュンにホテルまで送ってもらった。
ちなみに、交渉して三日間俺の運転手になってくれました(´Д` )
初の晩御飯は、パブストリートへ!
うーん。並
ってかビールの安さに頼んでしまったし!俺、酒苦手だし!
その後は、ぶらぶらした。
疲れもあったので、ホテルに帰ってシャワーを浴びるとすぐに眠りについた
明日は郊外に出ます。
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