池井戸潤、原作の楽しみにしていた映画
空飛ぶタイヤ

下町ロケットや半沢直樹もとても面白いですが
この「空飛ぶタイヤ」のモデルになったあ事故が
現実に自分の記憶にあるのでとてもリアルに感じた本でした

ストーリーを知っていても面白かったです
泣けてしまうシーンもあったけれど、
ハラハラしてヨシって思って応援したくなる

長瀬くんの社長はほんとにカッコイイ
ディーンフジオカのラストあたりをもう少し
詳しくやってほしかったなぁ
高橋一生もよかった♪


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わたしは製造業の<品質保証部>でお仕事をしているので
「品証課長の○○」「車両製造部△△」なんていうのも
リアリティがあって、つい、会社のヒトを思い浮かべたり(笑)


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久しぶりに名古屋ミッドランドシネマで観ました
シートが皮ソフトレザー?で高級感があって
座り心地がよかったです(*^_^*)