麗音「最近ゲームにはまりすぎて」
水麗「日記更新がおざなりになっている」
麗音「麗音です」
水麗「水麗です!」
麗音「ほんとに最近寝る直前までやってるせいで日記更新してなくて申し訳ございません」
水麗「おかげであたしたちの主もわたしたちのキャラクターがわからなくなってます!」
麗音「しーっ」
猫衣「ビクッ」
水麗「まぁ、そんなわけで今はまってるのはファイナルファンタジー14!」
麗音「メインは吟遊詩人ですでにカンスト……平均アイテムレベルは85でエルフィンボウまで入手済み……ほんと更新してない間に大分進んでるよね」
水麗「ほんとほんと! それにセカンドジョブのナイトもカンスト寸前! いやはや頑張ってるね!」
麗音「うん、今はスクリーンショットとかないけど、これから撮っていき、できれば攻略メモとかも書いていこうかな。水麗が攻略法を忘れないようにね」
水麗「失礼しちゃうなー、これでもゲームに関しては忘れないよ!」
麗音「ゲームのみね。だから勉強ができないんだよ」
水麗「ゲームめっちゃやってて、勉強もできる麗音が異常なんだよ!」
麗音「水麗とは頭の出来が違うからね」
水麗「あー、今勉強できない人全員をバカにしたなー!」
麗音「さて、なんのことやら。とりあえず、話を戻して、僕たちが使ってるのはミコッテのサンシーカーでこの種族にしたのは名前がYzuha Nekoiだからだよ」
水麗「ちなみにサーバーはTiamatサーバーだよ!」
麗音「もし見かけたら頑張ってるので暖かい目で見守ってください」
「それでは水麗&麗音でしたー! ばいばーい!」
