ついにやってきてしまった日曜日

なんだか実感がそれほど無かったけどテンションは上がらず、ボケーっとし気味の私

夜10時の便だったので焦ることもなくゆっくりトーマの育った街をお散歩したり、森を散歩したり。
映画見てまったりしたりして過ごしました

昼過ぎ旅行から帰って来たご両親。お母さん疲れてるのにご飯作ってくれました

生の牛肉にバジルとオリーブオイルのソース。パルメザンチーズをかけて食べるんだけど大好き

ご両親は絶対にフランスに留学してね
って言ってくれてます
って言ってくれてます
帰国後もお母さんからクリスマスに会えるって信じてるからね
と、温かいメールが
と、温かいメールが
朝も夜もハグとキスを毎日するファミリー
私が憧れていたまさに理想の素敵な一家
私が憧れていたまさに理想の素敵な一家
暖かく迎え入れてくれて本当感謝です

トーマが空港まで送ってくれて、クリスマスには会えるのにやっぱり泣いてしまった
だってやっぱり離れるのはさみしいもん
だってやっぱり離れるのはさみしいもん
でも本当クリスマスなんてすぐだ

むしろそんな短期間で全部準備できるか心配

留学がすぐに出来ないとしても、このタイミングで転職したいからクリスマスに短期でも絶対行くつもり

小さい頃から夢に見てたヨーロッパの本場のクリスマス
楽しみだ
楽しみだ
あー。終わってしまった
17日間が一瞬に思える
すぐ隣にトーマがいたのが遠い昔に思える
17日間が一瞬に思える
すぐ隣にトーマがいたのが遠い昔に思える
本当に仕事しながらなのに私を楽しませようといつも何かしてくれた
本当に本当にトーマの様な優しい彼氏を持って幸せだと改めて思ったし、こんな私でいいのかと罪悪感まで感じるくらい

本当に本当にトーマの様な優しい彼氏を持って幸せだと改めて思ったし、こんな私でいいのかと罪悪感まで感じるくらい

見捨てられないように、私ももっとしっかりしなきゃいけない




