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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。




タイトル、内容と全く関係ないぜ (*´σー`)









何かもう全盛期来ちゃってるよこれ (´・ω・`)


とか思う空です。








作品は間に合うかどうか怪しいけど、




はり絵も間に合わねぇ!とか言ってたけど

多分「秘策」のお陰で大丈夫だろうし? (^-^)



それと漢検も無事合格!イェイ! (*´σー`)



そしてお小遣い貰った!へへっ←










もうなんか最近ね、



小学生時代の埋め合わせをするかのようにいいことばっかが続いてる。



この調子でリア充になれないかなぁ・・・((






そして転落が怖いなー。



そう遠くはないだろうけど・・・転落。




何だろ?金賞獲れないとかBテスト大失敗するとかそんなの?



怖すぎw





それなら幸運じゃなくてもいいと思うw



あ、あれかな?フェリックス・フェリシスの飲み過ぎかな。。




なんて誰も分からないようなネタですみません。



ハリポタ読み返したいと思うけど時間が何より不足がちな今日この頃。







んじゃノシ



うぱー!













こんちは!空だよ! 







かなりの豪雨なう。



雷も鳴ってるし、こんな時独り一人だとちょっと不安だ!




でも虹は雨の後にしか出ないからね、

止まない雨なんてないからね、


せいぜい虹でも架かるのを楽しみに待っていましょう ヾ( ´ー`)





あれっ私珍しく真面目なこと言ったねぇ (/ω\)←














この前見た虹キレイだったなー (^-^)



まあるく架かったダブルレインボーと青空のコラボね (´∀`)



あれは合唱をするうえでの大きな飛躍に繋がるのでは? 





でもそっちの「虹」よりコブクロの「虹」の方が好きだったりする←



その日のうちに聞いたら何となく泣けそうになっちゃたよぅ!












そうそう、最近涙腺ユルくて困るんです orz




虹ん時もそうだったけど、教育実習生の先生いなくなる時?




いや先生がいなくなることは別にそうでもなかったんだけど((←オイ


「最後かー」って美術室振り向いてるのとか見てると、






自分の引退の時もこんなのかなとか思っちゃうよね!((えっ思わない?あらそう





・・・・とか言いながら昨日、引退会の衣装を楽しげに選んでた自分←













そして文化祭絶対泣くと思うw



卒業式も泣くと思うけどそれ以上に泣くと思うw




「million film」なんてかかっちゃった時にはもうヤバいと思うw

(コブクロの「百万枚撮りのフィルムでも」てやつだぜ!)




生体終わったら泣きそうだと思う。




合唱でも泣きそうになると思う。




金賞獲れなかったらヤバいと思う。




そして金賞獲れてもヤバいと思う。w




ていうか一番ヤバいのは最後の片付けの時だよな・・・



去年副部長さんが泣いてて正直つられそうになってた・・・



あ、帰りの会の時がピークだったかもしれない・・・






って結局どのシーンでも号泣しっぱなしってことじゃないですかぁ←



ヤバいってマジで!うぱー!



いつから私はそんなに熱くなったのでしょう (^q^)←








だってねうん。



文化祭に全情熱注いでるからね。



はり絵も合唱も生体も作品も展示作業も常に入魂しっぱなしだからね。



それは泣くわ!((






泣いたら誰か慰めてあげてね☆  (*´σー`)













久々に長いブログでさーせんした!




目が疲れたひと挙手! (`・ω・´)ゞ




目玉くり抜きに出張してあげるぜっ樽美酒 研二←この絵文字神w














照りつける太陽が、世界を染める朱色を従えて舞い降りてくる時間が訪れた。





古びた公園のベンチも、陽光の手にかかれば魅惑的な紅色のチェアにさえ見える。


木の塊でさえそうなるのだから、一際美しい岩崎もそうならないはずはなかった。



岩崎は、今や僕の一番の友人にまでなった春姫は、

陽の光を浴びて眩ゆいばかりの輝きを放っている。






「あちいや」

コーラの缶ジュースをぴたりと頬に押し当て、春姫が猛暑に音を上げる。


「ま、夏だしさ」


「当たり前だろ! なんて言う元気も起こらないよ、あーあ」


「言ってんじゃんか」

春姫にチョップを喰らった頭頂部を撫でさすり、僕は膨れて見せる。


「黙れ」

プルトップを乱暴に引き、春姫は笑みを零した。







今や本格的に夏色に染まり行こうとしている中で、季節の訪れを祝うように、蝉が一声鳴いた。


そんな旋律に耳をそばだて、春姫は思い出したように言う。



「蝉ってさ、一週間しか生きられないから、こんな悲しそうに鳴くのかな?」


「悲しそう?」



改めて耳を澄ましてみても、蝉の奏でる音楽は、

僕には単なる夏を演出するためのBGMにしか聞こえなかった。





「ほら、声を絞り出してるっていうか、お腹の底から発声してる」


「分かんねぇよ」


生真面目に形どられた春姫の横顔にツッコミを入れてみるも、彼女は顔色一つ変えなかった。

うむ、ボケではなかったとみえる。


そんな見当違いな反省をしていた時、春姫が物憂げに独りごちた。



「そっか、亮も分かんないんだ」







――亮「も」?







春姫の何気ない一言が、心のどこかに引っかかる。


「も」ということは、誰かと比べられているということか。













「ね、亮の初恋って、その飯田って子?」

何を言うかと思えば、虚空を見つめたまま春姫が呟いたのは、他愛のない話だった。


「……いや、幼稚園の時が最初だけど」

記憶の糸を手繰り寄せながら僕は正確を期す。


「何て子」


「確か、ミカ」


「ミカ……へぇぇ?」

自分から尋ねたにも拘わらず、まるで興味もなさそうに春姫は欠伸を放つ。



「そういう自分は?」


「はぁ?」


「いつ、何て子に」


「はぁ?」


「はぁってことないだろ。ほら、言いなさい」









僕としては、ないがしろにされたほんの仕返しのつもりだった。


けれど、僕がからかうように発した言葉は、春姫に大きな波紋をもたらした様子。



気が付いた時にはもう手遅れで、春姫の表情は、みるみる間に強張っていった。




「なっ……どうした? 」


「んなこと聞くな、バカ」

ほとんど泣き出しそうな、というか喚き散らしそうな顔で、春姫は僕の太腿をぱしんと叩いた。


「ごめん」


「何も知らないくせに謝るな、バカ」


「いやだから、何も知らないけど、なんかごめん」


「ニュアンスで謝るな、バカ」



こうなるともう歯止めがきかない。

僕は春姫の気の済むまで太腿を叩かれ、意味もなく罵倒され続けた。
















五分も経っただろうか、ようやく春姫が口を噤み、手を止めた。


何となく取り返しのつかないことになるような気がして、視線は前方に固定したままで、僕は呟く。




「何があった?」


「だから、何でもないの」



男言葉ではない。ということは、こちらに勝算が無いわけではない。

僕の頭の中で弾き出された答えを信じ、僕はもう少しだけ、揺すぶってみることにする。



「話してみ」

柔らかな朱色に包まれ、いつもより少しだけセンチメンタリズムの強い

黄昏時といいう時間を頼りに、僕は少しだけ、背中を押してみる。



「今は話したくない」


もう少し。


「何でも聞くし」


「……すっげぇ失恋した」


「へ?」

聞き手としてあるまじき間抜けな声が、僕の口から漏れ出る。



春姫の容貌にそぐわない言葉が零れ落ちてきたこと。


それと、明るくいつだってさっぱりしている春姫を、

よりによって一番脆い恋なんて感情と結びつけるのは、あまりに信じ難かった。





「すっげぇ、」


「ん。お前、それ以上問い詰めたらコロス」


一瞬だけ覗きかけたセンチメンタルな春姫は、もうそこにはいないようだった。


まるで何も起こらなかったように、春姫は朗らかな微笑を振りまいて立ち上がる。



「じゃ」

コーラを一気に流し込みながら春姫は軽く別れを告げた。


「おう、じゃ」


僕のその一言を受け取ると、春姫は、風のようにひらりと駆けて行った。












南風に押され、颯爽と走り去る春姫の背中が、陽炎の如く揺らめく。






明日だけ見つめてろ、なんて君は言ったけど、

その明日が揺らいで見えた時には、僕は何を信じたらいい?







どんなカバン使ってる?どんなカバン使ってる?





今日カバン買ってもらった!






革?じゃねーよな、あれ何て言うの?合ナントカ?



まあそんなやつさ←







皆が持ってる革っぽい小っさいカバンにずっと憧れてたから嬉しい! (`∀´)




でも表記はショルダーバッグなのに斜め掛けダメだった (`ε´)



ショルダーバッグって斜め掛けのためにあるんじゃねぇの←((







でもともかくアンティーク調で嬉すぃ (≧▽≦)









関ジャニ∞とKAT-TUN、どっちが好き?関ジャニ∞とKAT-TUN、どっちが好き?







どっちも好きじゃねぇよw




でも明日の関ジャニのスペシャル?は見るよ! ( ´艸`)



樽美酒だよ樽美酒!



暇を持て余した白塗りだよ!



エアバンドなのに太鼓出るっていうねw








何だかんだ言ってダンスの発表会楽しみだw



去年は恥捨て切れてなかった感がある分、今年ははっちゃける!((









てかもはや白塗りの話題に移行してる件w