BLACK-SKY -126ページ目

BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。

今日、晩御飯の時にあった言い間違いを書きたいと思いまふww


てか1日に、しかも10分ぐらいの間に、2つも言い間違いがあるってwなんかwうんw




じゃーどぞ☆↓







私)「これどういう味??」

母)「恐ろしい食べ物だよ!」

私)「・・・・・・・・・。

母)「あっ、『おいしい』だった☆(笑)」

私)「はうぅムム…




母)「ね、ご飯盛ったら?」

私)「んっ、ご飯わいた?!」

母)「・・・・・・・・・。わいた?」

私)「・・・『たけた』か(爆)」










まぁ、こんな・・・・・・こうして書いてみるとかなりくだらないねwww



マヌケですねぇっ私w


ドモっすぅ。空です☆期間限定吸血鬼ふうピグれす。





あぁぁ~、明日がっこぉ。(当たり前だけど



なんか数学の先生が未知数・・・・・・shokopon


英語も国語も理科も数学も社会も、前の先生がヨカッタ(罰あたりめ





てかなんかああーーーw


未来が暗いw



体育祭いやぁしくしく


宿泊学習、サイクリングがいやぁしくしくころぶぅーw



誕生日も・・・もうすぐなんだけど、なんか家族が、野球がどうとかで夜いないらしいし。。。


夜ごはん、ごちそぉ食べたいにぁ・・・。しくしくうっうっ


はふぅ、ケーキも妹と一緒のやつだしなー・・・しかもたぶんケーキ食べるの誕生日の1日前・・・



うぅ、妹と一緒に家残れとか言われたらそれこそ最悪な誕生日w


せめて一人で残らせてくれたら最高だなっ!ピグし放題がいいなぁw悲しいけどw





あーーちきしょぉ、明るくいこうよぉぉぉお!!!(ウルセー



誕生日にもらったお金でゲームソフト買おうかと思う☆←精一杯の明るい話題(自己満ダケドネ



絵ごころ教室か、ガールズモード(・・・でもこの年で買うようなものじゃない?)がいいなぁと思うー。




あー、でね、GW・・・正確にいうとGWあとの土日に、苫小牧にキャンプ?的なの行く☆


バンガロー?とかに泊るぅ。

でもそこ、必ず1匹はカメムシがいるんだよねあせるまぁいっか。





あぁ、もうこうなったらそれだけを楽しみに生きていくっw


私、先に楽しみがないと生きていけない人ですからw(さもないとネガティブが極まってしまう。



んじゃー。ばぃノシ


人魚薬についての筆記試験は、当然人魚界で行われた。内容は、薬草の見分け方や、人魚薬やその材料に関する問題等が主だった。

薬草の名はシェリーが教えてくれたので大体覚えていたが、一つ全く知らないものがあった。

ヒッグスが手こずったのは、薬を作る際のコツや注意を書きこむ、というものだった。ヒッグスは実技は得意だが、文章力はまだまだ子供なので、制限時間のほとんどをこの問題に費やした。



剣と妖術での実技試験は妖精界で行われた。戦う相手は、ハーバートという名の十五歳の青年だった。

「握手!」試験官が声を張り上げた。試験官は銀縁眼鏡をかけている、頭部の禿げたお爺さんだった。

「どうも」ハーバートはにこやかに近付いてきた。ヒッグスはほっとして、手を差し出した。

しかし手を握り返す力があまりに強く、ヒッグスは驚いた。驚いて見上げると、ハーバートの顔からは笑いが消え、ヒッグスを睨みつけていた。

「お前のためにわざわざ来てやったんだから、少しは楽しませろよ・・・・・・チビ」ハーバートは耳元で囁き、手を離すと微笑んだ。試験官の前では礼儀正しくしているが、ヒッグスの前ではとことん嫌な奴だ。


「さ、構え――!」

試験官が言った。ヒッグスもハーバートも、剣を握りしめて互いを睨み合った。

「三、ニ、一っ――始め!」試験官が叫んだ。


エウソシャル・ミーン!」開始と同時に二人は叫んだ。


――大丈夫・・・・・・。自分にそう言い聞かせた。

剣は魔法がかかっていて、絶対に切れない。大丈夫だ。絶対に安全だ・・・・・・。


ヒナーエ!はははははっ!!」

呪文で足がもつれ、苦戦していると、ハーバートに剣を叩きつけられた。

――剣を、心臓か喉に突きつけられたら負け・・・・・・。


「あー・・・・・・クブーラス!ヒナーエ!

辺りに白い霧が立ち込め、慌てるハーバートの足音が聞こえた。

ホゼアール!

剣が飛ぶブーンという音が聞こえたが、霧で見えない。目を凝らしていると、剣がヒッグスの腕を直撃した。痛さに呻き、霧を消そうとする。

チェスタ!

ところが“チェスタ”の呪文が強すぎて、二人にかけられた”ヒナーエ”も解けた。

「ふっ、このバカ・・・・・・ゴッディア!

ハーバートの泡呪文は、ヒッグスの体をみるみるうちに包んでいった。全身を水に包まれ、ヒッグスの肺は悲鳴をあげた。苦しくて、ヒッグスはもがいた。

「・・・・・・」“チェスタ”を唱えようとしても口から泡がゴボゴボと出て、水が口に入って来るだけだった・・・・・・


「こらっ、ハーバート!その呪文は危険だ!チェスタ!」試験官は明らかに憤慨していた。ハーバートは俯いていてその表情は見えなかったが、多分ほくそ笑んでいるに違いない。

「妖戦士の認定状を破られたくなければ言うことを聞け!あの呪文はだめなんだ!この呪文を破るためには、妖戦士と認められてからの上級呪文を使わないといけないんだ!・・・・・・よって、ヒッグスの勝ち!」

「えっ?・・・・・・それって・・・・・・?」

「いいや、こいつがズルをしたからこいつが負けたのではない。フェアに試合を行ったヒッグスの勝ちだ。実践にはズルも必要かもしれんが、その心構えが必要なわけで・・・・・・。こら、ハーバート!腹いせにヒッグスを呪おうとするなんて!えーい、こっちへ来い!!ヒッグス、帰ってよし!試験の結果は三日後!」



三日後、城へ向かうと、レームとシェリーが待ち構えていた。

「結果・・・・・・は?」ヒッグスが聞いた。

シェリーが、手紙をすっとヒッグスに差しだした。その表情からは何も読みとれずヒッグスは不安になったが、手紙を開くとヒッグスの顔はパッと輝いた――





    ヒッグス

貴殿は、妖戦士認定試験に見事合格致しました。おめでとうございます。

実技試験につきましては、無礼な少年をお送りしたことを心よりお詫び致します。

妖戦士認定試験をお受け下さり、誠に有難うございました。貴殿が妖戦士という名のもとにおいて、その力を世の為に使って下さることを、心よりお祈り致しております。

                                      妖戦士認定試験所    R.K,ハンク

どもー☆藍羅ですん。



なんか釣り中ヒマだからブログネタやってたら、昇進しちゃったwすんも


でもアメGはいるの1ヵ月もかかるwおそすぎぃーw






わーい、本買った(買ってもらった)☆


「鏡の国のアリス」wwwww


この年にしてまさかの童話wwww



でもいいんだもーんwアリスはおもしろいんだもーんw



あぁ~、ルイス・キャロルの想像力パないっハート←また始まった…w


個性的なキャラって魅力的ぃーきゅん



チェシャネコ大好きチシャ猫


・・・てか、かなりアリス系のグッズもってるw


TDLのアリスシャーペンと、イオンのアリス風定規と、これまたイオンのアリス風消しゴム。

んで、家で愛用してるシュシュ(ガチャ)はチェシャネコのやつw



本も3冊もあるーww

「不思議の国」「鏡の国」と、「ワンダーランド」のノヴェライズwwww(「アリス」省略



エイリアンも好きだけど・・・エイリアン


最近はアリスブーム☆アリス

やたぁ音譜



ブログランキング698位っー音譜←ホラ、毎回騒ぐよ?wいったぢゃんねw



アクセス数も結構高い☆(いつもに比べて


そんな大した記事書いてないと思ったけどなぁw10回ぐらい記事更新はしたけどさww







あぁなんか今日は、(今日も?


テンション高いにぁぁ~キラキラハート



何でかは分かんないw

あぁ、何でテンション高いのか説明できれば「何故ならヴぁ」使えたのに・・・(だからマニアックだって



あ、でも私クラム好きじゃないwwwwむしろ嫌いっぽいwww



てかアルバス・セブルス最強ハート



あーさーせむw




じゃね(o・A・o)ノシ