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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。

ふははははwwww←キモイ


異様にテンション高ぇーーーーwwwwww



何故ならヴぁ←これ何日ぶり?




サンダーブラストの4作目を思いついたのだよぉぉぉwwww


・・・・・・あ、一応サンダーブラストって今んとこ3作あるんだ、うん。読者は知っとけ。




・・・いやいやいや、引くなよ?!そんぐらいでテンション左右されんのくだらねーとか思うなよ?!


小説を趣味とかで書いたりする人なら分かるよね?!

まとまったアイディアが降臨した時の半端ない嬉しさ!!!!


ねっ分かるよね!?うん分かるよね!!





書く人さ、たまにさ、アイディアの断片みたいのがふっと頭に浮かぶことあるでしょぉ??


でもさ、それってあくまで”断片的”なワケだよね。


プロローグだけを思いついたりとか、登場人物だけとか、ラストだけとか。でしょ?大体。うん。



でもさ!!スタートからラストまで一気に思いつくことって滅多にないでしょ!!?





それがね、思いついたんだよーーーーー!!!!←(物語として完成するかどうかは別として、の話




ほんの何分かの間に、スタートから登場人物から経緯からラストまで、全部思いついたんだよ!!!




半端なく嬉しいよ!!!!!



・・・誰か分かってくれる人いる?いたら嬉しーな☆♪








・・・・・・最近、小説についての情熱がパないんだよねぇwうるさくてごめぬw


いやぁ、最近じゃ国語とか、言葉というものについての情熱も徐々に増して来ているw



だから”言葉”とか”小説”について語り出したら熱いし、自己制御きかなくなる可能性もゼロじゃないねw



・・・てか去年の文化祭辺りから薄々気づいてたけど、私って熱いんだね・・・。www



まぁそゆわけで、リア友の皆さん、”言葉”とか”国語”についての話題の扱い方にはくれぐれも気をつけてねw

それからニ週間の間中、ヒッグスは呪文の復習と剣の練習を欠かさなかった。


あのあと、ヒッグスはレームに頼み、水中脱出呪文”トーケル”を教えてもらった。

水を張ったブリキ缶に水を突っ込み、頭の中で強く”トーケル・・・・・・トーケル・・・・・・”と強く念じる。すると、ヒッグスの顔は水の中にありながら、ヒッグスの肺は新鮮な空気で満たされた。

「上出来です!ただし、水中で他の呪文を唱えても上手くいきませんので、覚えておいて下さい。成功するのは、水中脱出呪文のみですから。」



ドアが勢いよく開いた。振り向くと、ウィーネの城に仕えるメイドが、息を切らして飛び込んでくるところだった。ヒッグスも度々城で見かける、成人に満たない、若い、そばかすだらけのメイドだ。

「リオネル、そんなに慌ててどうかしましたか?」

「れ、レーム様、ヒッグス様。コアンナ様が、黒雲についての新しい予言を発表致しました。あの、すぐ出られますでしょうか?」

「今行くわ。ドレバースアン!チェスタ!あー・・・・・・失敗しましたね・・・・・・」

レームはヒッグスの濡れた顔を、熱々の炎で乾かした。


ヒッグスは小走りのリオネルとレームのあとをついていき、玉座がある部屋の隣の小部屋に入り、椅子に腰かけた。既にウィーネとコアンナも座っていた。

「これから発表して下さる所です。コアンナ、初めてよろしい。」

コアンナは小刻みに震えていた。太い指の先を組み合わせ、大きく息を吸い、今まで閉じていた小さな目を大きく見開いた。その大袈裟な仕草にヒッグスは思わず噴き出しそうになったが、必死の思いで堪えた。

「黒雲は、強い電気を帯び、真っ直ぐ・・・・・・真っ直ぐこの国に近付いてきている・・・・・・。不運はもうじき突風に乗り、二つの国に舞い降りるであろう。・・・・・・黒雲が全てを包みし時には、未だかつてない未知と驚異の力によって国々は支配されるやも知れぬ。・・・・・・私が水晶玉で見、予知夢に見た予言の全てがこれです。」

「コアンナ、どうもありがとうございます。貴方は実に良く二世界の為に尽くしてくれますね。ヒッグス、貴方もです。怪物を倒し、黒雲を消しさることが出来れば、この国をメフェル様が治めるようになって以来初めての眼差しがこの国に向けられることでしょう。」



その日の夜中、ヒッグスは不思議な夢を見た。ウィーネが玉座に座っていて、その傍らにリオネルと、もう一人ヒッグスの知らないメイドがいた。ウィーネは口を開いた。

「ヒッグス、ヒッグス。今すぐ私の国へ。レームが・・・・・・。」

――そこで言葉が途切れた。


ヒッグスが目を覚ますと、光のアーチは枕元に既に現れていて、アーチをくぐると目の前に玉座が現れ、ウィーネが腰かけていた。

「ヒッグス!レームが、怪物にさらわれたのです!」

「えっ、レームが・・・・・・?」

「はい。・・・・・・怪物は、空き屋敷に入って行ったそうです。それに、コアンナの予言だと・・・・・・黒雲は、間近に迫っている・・・・・・と。」

「・・・・・・僕、行きます」

ウィーネは微笑んだ。

「ありがあとう、心から感謝致します。では、リオネルに案内させましょう・・・・・・これを持って行きなさい。」

ウィーネは、丁度手の平に乗るサイズの、大きいゴツゴツした石を差し出した。

「これは・・・・・・」

「これは、女神の石。メフェル様の魂と、幸運が宿っていると言われています。妖精界、人魚界の宝です」

「でも、そんな大切なものを・・・・・・」ヒッグスは躊躇した。

「構いません。メフェル様の魂が失われても、この国が助かるのなら・・・・・・メフェル様は喜んで魂を差し出すでしょう。この二つの国が滅びてしまっては、メフェル様がこの世に存在する意味はもはや無くなります。この世に必要なのは過去の重要人物ではなく、勇気と能力ある若者なのです。」

「・・・・・・」

ヒッグスは心の中で葛藤を繰り返していた。

確かにウィーネの言うことは一理ある・・・・・・


――しかし、自分に何が出来る?こんな子供に何が出来る?


たかが妖戦士の試験に合格しただけで勝てるというものではない。


だって――自分より賢い大人なんて、この世に腐るほどいる。

そういう大人がやればいいじゃないか?


第一賢い大人に出来なくて僕に出来るものなんて、ある訳が・・・・・・


「命令です」

ウィーネが初めて下した”命令”に、ヒッグスの心は揺らいだ。そして、その初めて聞く力強い声に圧倒され、結局自分は従うしかないのだと悟った。

「これを持って、無事に帰ってきて下さい。怪物を倒し、レームを救うのです。」



「・・・・・・はい。」

「・・・・・・リオネル、若き勇者を連れて行きなさい。」

「はい、ウィーネ様。ヒッグス様、つかまって下さい。テームス!



空には灰色の雲や、文字通り黒雲が立ち込め、時折稲妻が夜空に走った。

――そして、青い稲妻に照らされ、今にも崩れそうな屋敷のシルエットが浮かび上がった。


「ヒッグス様、どうかご無事で・・・・・・。レーム様と、女神の石と、怪物の亡き骸を持ちかえって下さいませ。私は雷が鳴り止やなくとも、ずっとお待ち致します。ヒッグス様がご無事でここに戻って来られるよう、ここで祈っています・・・・・・。」

「ありがとう。・・・・・・すぐ戻るから!危なくなったら、すぐに帰っていいから!」

「いいえ、私は待っています。優しい心遣い、有難うございます。」

ヒッグスはリオネルに微笑んで見せた。



ヒッグスは不安を胸に、ポケットにしっかりと女神の石をしまい込み、屋敷へと一歩足を踏み出した――


やほぉい!

空ですぉー!!



今日誕生日ぃ♪


まぁ学校では多少不機嫌だったかもだけど、今は結構テンションアゲアゲぇアゲ



結構楽しかったからっ☆



んー、まぁ今日についての記事は明日以降に書くんじゃないかと思いますっ。



・・・まぁ、写真色々撮ったから載せて自己満したいって言う説もあるw




さくらの曲で1番好きな曲は? ブログネタ:さくらの曲で1番好きな曲は?






コブクロの「桜」♪


コブクロコブクロ←検索したらめちゃリアルなやつ発見wwwww似てるwwwwwwwウケるwwwwwwww)






コブクロ歌詞がいいっ星



「桜」結構好きぃはーと(漢字であってる?←好きな割には詳しくない。






タイトル分かんなくて歌詞うろ覚えだけど・・・コブクロの曲は好きぃ☆話それますけどねw





てか、一番好きな歌のつづり分かんないという・・・・・・(しかもタイトルうろ覚え




ホワイトデイズだっけ。(桜全く関係ねぇーーー





まぁ、とにかくコブクロの「桜」が一番好きです☆(・・・漢字だっけ??あってる?w