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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。

ドモ。空ですくも




昨日キャンプから帰ってきますた。


雨(数年ぶりだゎ。。)だったせいか、テントでなくバンガローだったせいか、いまいちテンションが上がらなかった・・・w



途中おばぁちゃん家寄ったら本代もらえて、そのお金+お小遣いで漫画を全巻揃えてみたw


久しぶりだぬw


んで、キャンプでDS禁止令が出たもんで暇だったから、キャンプ中ずーーと読んでたww


そんな自分が地味すぎていまいちテンション上がらなかったw



それに、帰る日みんなキャッチボールで盛り上がってたけど、私は野球嫌いだからしなくて、おばぁちゃんにもらった小説をずーーと読んでたw


ちょっと寒くてなんかむなしかったw




あーーしかもね!



せっかく持ってったデジカメが電池切れだった!!



超悲しくねーか!!w




うーんっこういうドジネタは本来お母さんの役目なのに!w

遺伝て怖いw

ドモドモ。空でふくも







そぃや今日学校で、隣の席の男子が鼻から牛乳出してたwww


超ぅけたw



本当に出るんだね・・・鼻から牛乳・・・フッ チャラリーン






てか昨日、お母さんにグサッとくること言われた;



なんかの雑誌に、なんか笑ってる女の子の写真が載ってた訳よ。


お母さんがそれ見て、「これ○〇(本名)の小さい頃に似てる」とか言いだしたのさ。



(母)「いやぁこのまま育てば・・・」

(私)「何w暗く育っちゃったってか?」



(母)「んー・・・猫背で能面みたいになっちゃった・・・・・・」








ね、猫背で能面・・・(無表情だと言いたかったのか?・・









オイオイ気にしてることをっっヘ(・o・Ξ・o・)ヘ








猫背直したぃ汗

ヒマワリは背比べを始め、セミの騒がしく鳴き始める、蒸し暑く太陽に輝く季節が訪れた。


あの輝かしい秋の終わりの日から実に二年以上の月日が流れ、ヒッグスは十四歳の少年へと成長を遂げていた。――気難しい年頃という訳だ――


ヒッグスには、密かに憧れている少女がいた。近所に住んでいる、二つ年上の、ルイザという美人の少女。オレンジ色の髪の毛を元気に揺らし、黄色の太いカチューシャを付け、膝丈のパステルカラーのワンピースをいつも着ている。ルイザは元気で、冗談や悪戯を好むタイプの少女だった。リサは、兄がこの美人の少女に憧れていることを、ほんの”勘”というもので悟ってしまっていた。

「ママには秘密にしてあげるからね。ね、ルイザお姉ちゃんて綺麗だよね?」

「うーん・・・・・・あのな、九歳の女の子に分かるはずないだろ?複雑なんだよ、人魚薬の成分と同じでさ。僕に言わせりゃ、女の子というものは、”カメレオン変身薬”みたいにややこしい・・・・・・。」ヒッグスの言葉づかいは、友達の影響で多少変わってきていた。

「九歳でも、リサは女の子だもん。分かるよぉ。リサは、男の子ってヌメヌメ草の成分くらいつまんないと思う。下品だし・・・・・・。お兄ちゃんは、わくわくするけどね」リサはヒッグスににっこり笑いかけた。ヒッグスも笑い返した。




ヒッグスはこの二年というもの、時々妖精界や人魚界をリサと共に訪れては、呪文を教わって帰った。

新しく覚えたのは、”コシェアラマーユ”水すり替え呪文。水と、水と替えたいものとを取り替えることが出来る。”ターテル”は、雷を呼び寄せる精霊呪文。”ウマンダ”は氷の柱を形作る術だ。


リサはリオネルから、色々と日常呪文を教わっていた。その一つが”イジェスチー”、髪の毛カール呪文だ。それとリサが特に気に入って多用している呪文は”ピエリージェア”、髪染め呪文。

リサはこれらの呪文をまだ覚えたばかりで、朝食卓につくと、向かいの椅子に、ぐるぐるにカールしたショッキングピンクの髪を生やしたリサが座って、せっせとトーストにジャムを塗っていたりする。リサによると、「張り切って失敗しすぎた」のだそうだ。

ヒッグスはこの呪文がかなり難しいことが分かったが、何とかマスターした。今は、緑や青の頭でリサを驚かせることが、面白くてたまらない。


「ねぇ、いっそのこと、パステルピンクとか白がごた混ぜになった髪の毛にすれば?メロメロになるよ、あのひと。」”ピエリージェア”で染めた髪を元に戻していた時、リサがからかった。

「冗談が上手くなったね?」ヒッグスは皮肉で返し、部屋に向かった。




窓から陽の光が射し込み、光の筋が照らしていたのは――偶然か神の悪戯か――”メフェルの涙”のネックレスだった。

――そういえば、ここ何ヵ月か行っていない・・・・・・。


ヒッグスは引き出しをまさぐり、古いキャラメルの空き箱を探り当てた。箱を開けると、手の平に目当てのものが滑り込んだ――淡く神秘的な光を放つ、艶のある、白く滑らかな真珠。


「光のアーチよ、現れよ!」

真珠から光がオーロラの如く放たれ、間もなく光はアーチを形造った。

ヒッグスは、その中をくぐっていった。

ドモぉ。空ですくも



昨日久しぶりに温泉行ってきた☆



・・・でも、お風呂上がりに買ったアイスがおいしかったという記憶しか・・・w





んで、今日ゎコーチャンフォーで漫画買ってきますた☆



・・・なんか漫画買ったのって1,2年ぶりな気が・・・w


この頃は小説にどっぷり浸かっておりましたもんでねーw



・・・でも、コーチャンフォーあんま行けないからまとめて買おうとおもったのに(無駄遣いっ


3巻だけなくて、結局2冊だけで観念してきた・・・汗ちくしょぉw





連休前に出された理科のレポートもようやく書き始めたw


あとは「考察」だけなんだけどー・・・なんかよく分かんないw





あーあとねーこの前学校で席がえあったよぉ。



でね、なんか、「あーこの人たぶん近くの席なんじゃないか・・・」


とか思った人が、二人とも同じ班でびっくりしたw


テレパシーだなっwww



私ゎよくお母さんにテレパシーを飛ばすのさぁっww


「これ食べたい」とか思うと、大体1週間前後もすれば食卓にそれが現れるという・・・w







あとね、一昨日に、地味ーに怖いことが起こった・・・w


私の部屋って、なんか外の音とかめちゃよく聞こえるんだよね。

目の前にある遊歩道歩いてる人の靴音とか。(だから選挙カーとかめちゃ迷惑



夜、部屋にいたのさ。


したら、おばさんの声で「ごめんください」って聞こえてさぁ!



なんか不気味でかたまってたら、まだ2回ぐらい聞こえてきて・・・



んで、インターホンがあるにも関わらずドアがコンコンって叩かれて・・・



怖くなって階段駆け降りたわけよ。


・・・うちの玄関サーチライトついてんだよ。(猫とか来たら点く


したら、それが点いてた訳さ!



もうなんか慌てて、ドア開けないで、急いでお母さんとかに言ったんだけど、なんか空耳じゃねーの、みたく軽くあしらわれてさっ(怒)


1分くらい経ってやっと事情のみこんでもらってドア開けたんだけど、案の定誰もいなくて・・・



あれはオバケだったのかってことにされたイライラ



違うんだよーいたんだよーおばさんが・・・多分・・・


でもオバケだったのか違うのかってことに関わらず、怖かったんだよイライラ




長文なったからやめますノシ