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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。

中間テスト・・・




終わったよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉо(ж>▽<)y ☆!!!





やばぃねー何だろうねこの晴れ晴れした気分( ´艸`)


それなりにしか勉強してな(ry



でも理科と英語は、違う意味で終わった気がするっ(°ε°;;)


でも国語と社会は意外と解けた♪(・ω・)/


数学は・・・まぁ。うん。あれだよ。w(´_`。)




さーてとパイレーツでも読むかぁ♪о(ж>▽<)y ☆


ぁっ久しぶりに小説も書きたいねーφ(.. )


・・・つかその前にやっぱピグだよね☆アメーバ最高ぉ♪


どもれす。空れす。




いやぁやばぃよ。


昨日勉強予定時間守らなかった。


しかも今日も、あと2時間・・・。


やべぇす。


いやぁ原因の一つはpcやってるからだろうが・・・。w



それに中体連の課題も、ちょっぴ残ってるしぃ。


やばぃゎ。





でも明日学校たのしみぃ。


いゃ、行ったら行ったで沈んでるとゎ思うが。


部活も砂絵たのしみぃ。


やったらやったで文句タラタラだろーが。



↑私って素直じゃないんだ。最近気付いたけど・・・w





てかさ!土曜日ね、10時くらいにおつかい(?)行ったのさ。←朝ね


したらT先生がいてさーw


土曜日なのに「えっ今日って自宅学習だっけ;;」とかめちゃあせったーw


アホだよなwww(だって怖かったんだもん。




つか、1年生でさぁ?(中1


テスト期間だってのに何もしてない人がいるらしいw


いやぁ・・・私もしない方だけどなんもはないだろw


とか思った。


いゃそれだけ。




なんか今日の記事中身ないね。


いゃいっつもだけども。


いゃなんかすぃません。w

ヒッグスは妖薬士の資格を手にするべく、多くの時間を費やして人魚薬の勉強に励んだ。


人魚薬同様、ヒッグスは癒しの呪文があまり得意ではなかった。特に手こずったのは”傷塞ぎ呪文”。小さな傷な

らば癒してしまえる術だ。・・・・・・なのだが、ヒッグスはこれを苦手としていた。


「さっ、練習して!殺し合ってた満月イモリを助けて来たの。呪文は”ガガデアーゼ”よ!」

シェリーは箱を差し出した。中には、傷つき弱った、淡い黄色の体をして満月イモリが入っていた。

ガガデアーゼ!

ヒッグスが唱えると、満月イモリの潰れた右目が微かにピクピクと動いた。

ガガデアーゼ!

イモリの口の端の傷が微かに癒えた。ヒッグスは微笑んだ。しかしシェリーは首を横に振った。

「まだまだ特訓が必要ね」


傷塞ぎ呪文はかなり難しく、体力を早く消耗するため、特訓は日を空けて行われた。そのためヒッグスが満月イ

モリを正常な姿に戻してあげられたのは、四日後の事だった。



一ヶ月も経つ頃には、ヒッグスの傷塞ぎ呪文もかなり良くなった。その頃には夏休みも終わり、ヒッグスは学校と

人魚薬の勉強に追われ、少なからず混乱していた。


ヒッグスは――まずいことに――宿題のレポートに、虫の生態についてではなく、妖毒虫たちの生態について、し

かも長々と書きあげてしまい、先生に説教を食らう羽目になった。

「ヒッグス!先生は、お前のメルヘンなホラ話に付き合ってる暇などないんだ!分からないならこんなでっち上げ

なんかしないで、素直に分かりませんでした、と言えばいいものを!もっと真面目にやれ、いいな!」


これはさすがにまずいと思った。疲労のせいか、本格的に頭がやられてきているようだ。

それに・・・・・・つい昨日だって、ヘマをやらかしたばかりだ。――友達がテントウ虫を見つけ、「お、テントウ虫だ」

と言った時、ヒッグスは「違うだろ、毒ガガデアーゼ虫だろ」と言ってしまい、思い切り笑われたのだった。


笑われて当たり前だ・・・・・・。人間界と二世界をごた混ぜにしてしまうなんて、僕はなんて馬鹿なんだろう?



人間界では馬鹿にされ、嘘付きだとレッテルと貼られていたものの、妖精界では憧れの眼差しがヒッグスを待っ

ていた。

どうやらヒッグスのファンの集団がいるらしく、いつもキャーキャー騒いで、サインをねだろうか、と小声で、しかも

本気で相談しているのだ。・・・・・・しかもかなり顔のいい集団で、ヒッグスはわざと「テームス」を使わず、そこを

素通りした。



リオネルは、ニヶ月という月日が経っても治らないままだった。しかし、少しは語術を取り戻しているようだ。

ただ、”怖い紫のもの”については、未だ口を閉ざしたままだった。


ニヶ月もの間に季節は秋めいて、ヒッグスの勉強は順調に進んだ。今や二週間後に試験を控え、シェリーの厳し

い特訓に懸命に耐えていた。シェリーは厳しくなり、出来ない呪文や分からない仕組みが出て来ると、分かるま

で帰さないと脅すようにもなった。

ヒッグスはそれに文句も弱音も吐かず、それを一つずつクリアしていった。――妖薬士になるために。・・・・・・約

束を果たすために。

アイスはシャリシャリ派?クリーミー派? ブログネタ:アイスはシャリシャリ派?クリーミー派?




それめっちゃ究極の選択ぢゃん汗



えーっどっちも好きだぁ!




あー・・・でも強いて言うならシャリシャリ系かな?


クリーミーは胸やけするもんわらい




・・・待てっ、余談だけど、私の好きな爽は・・・どっちだ?w


あれクリーミーでもあるけどシャリシャリもしてるよね?w



ぇーどっちだよピカチュウ