「青い夢のつづき」あとがき | BLACK-SKY

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ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。




前に進むために後ろを振り返ることはやっぱり必要だ、って思って書き始めた作品です。



後ろは振り返るなっていう言葉が前からけっこう疑問で、後ろ見ていい場合もあるよな?っていうのも思ってたんだけど、でもどの場合ならいいのかいまいちわからなかった。



たぶんだけど。



前に進もうと思うんだけど、立ちはだかる壁が邪魔してうまく進めない。


進むためには壁を壊すなり超える必要があって、その壁の名前が「過去」っていうとき。



そういうときにだけ、振り返ることも仕方ない、むしろ必要なのかなって思います。










起承転結も何もなくて拙いけど、荒削りに描けたというか、

ただ文章が書きたくて打ち連ねる、忘れかけてたテイストに近い感じで書けてすごく嬉しいです。



比喩とかごちゃごちゃしててうるさいww



だけど初心に帰れた気がする!よかった!





あ、見てくれてる人いるのかどうかもよくわかんないけど、コメントとか凄まじく欲しいです。



その一言が励みになる、糧になる。って感じで、


万が一リクエストとかあったら書く(かもしれない)ので!お願いします!






ノシ