卓越ミルキーヴォイス | BLACK-SKY

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ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。



アクセス6 (@Д@;



更新サボってた結果といえば当然だけど、

完璧主義なもので納得がいかない ヾ(▼ヘ▼;)



久しぶりに文章でも発散させてみる?


読みたかないかい (´・ω・`)







とりあえず3連休、あんまり有意義に過ごせなかったかな (´・ω・`)



本は3冊読んだ!

1日1冊ペース!



総ページ1000越え!

わお。



けど、学業のほうがイマイチ充実しなかったね。



メンタル面でも非常に不安定だったね。



今でもなんだけど、



てかお腹と右手中指が痛くて異様にむかつく。



このまま怒って誰も鎮められないくらい怒って、

ついには蒸発しちゃわないかなー。



憤怒の彼方に溶け去った女子高生、ってなんかよくないか。



よく、ないか。笑



全然休まんなかったな。



あれだね、家にいると疲れるんだね。



中年を迎えたサラリーマンの休日ってこんなもんか。



一気に老けた感(笑



ホームシックっつーかジュニアハイスクールシックっつーか、

ほんとにあれで私は中学生じゃなくなったのかって呆気ない感が半端ない。



せめて校舎ごと消失してくれないと信じないぞ。



毎朝中学の前通ってるし、なんかしっくりこないんだよ。



一筋縄ではいかないよ!



やっぱりどんどん遠ざかってくしさー。



フェードアウトするって目に見えてるのにさー。



卒業式であとどれくらい泣けてたら決別できたんだろう?



変わんねーか。

それでも延々ダダこねてるか。


こんな未練がましい奴だもんな。

そりゃ分かってるけど。







あ、こういうモヤモヤを言葉に換算すればいーのか (`・ω・´)



やっぱ常識に囚われない変形可能な枠だよね。



それでもってありとあらゆる語彙だよね。






ふむ。


じゃ!ノシ