さりとて水玉でもなく | BLACK-SKY

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ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。


テンション下がり気味な空です (-_☆)



なぜか2冊も本買ってもらえた! やふぅ!





て、そこまではテンション高すぎたんだけど、

「桐島」の涼也サイドが共感できすぎて下がりまくった (`∀´)



わかるわかるわかるよすごくわかるんだよ!




「上」になれないことも「下」にいることもわかってて、

でも認めてしまえば惨めだから気付かないふりをしてしまうんだよ。



若者の特権とかそういう前に、地味な子にはやっぱ地味な子のいる場所があるよ。



でもだからって無理しようとは思わないかなー。



涼也みたいに校則の範囲内できちんと制服着て、

守るべきものだけを守っていけたら、そっちの方がよっぽどかっこいいよな。



凡庸さに胸を張ればいいんだよな。




うーん。




でもやっぱりどうにかならなかったのかなとかぐるぐる考えて、

テンションがた落ちな次第です。



思いっきり心揺さぶられてるなぁ。



こういう文章書きてぇなぁ!





でもちょっと進んだんだよ。



あー、高校で友達できっかな。




Blue Bird聴いたら元気になれそうな気がしないでもない。



あーあ。








久々に後ろ向きだな。


なんかごめんね。


大好きです。





・・・誰に向けて言ったのか本気でわからん。



日頃の感謝みたいなことなのかな。



ああ、明日離任式だ。

いつかこんな日がくることもわかってたはずなのに。





センチメンタル前線が全力で押し寄せてきてる気がしないでもない。



はいー。

空でした。