超スピードでとりあえず一冊完了。
でもやっぱ順番の無視はイタかったみたいだ。
既にこんがらがってやがる。
「男子五編」ってエッセイだよね!←違うらしい
記述はあっけないけど、
たぶんその裏には計り知れないくらいの決意とかそういうものが渦巻いてて、
うーん。シメの言葉が思いつかん。
いいなー。
いいなー。
いいなー。
私は何小説が書きたいんだろう?
そのときどきで推理小説が書きたくなったり、恋愛ものがよかったり、
SFに興味があったり、ファンタジーに執拗な思い入れを込めたりするんだけど、
結局これというジャンルはなくて、でもどれも中途半端にぶら下がって終わるんだよね。
大谷投手とかそういう器用な人種じゃない平凡な私は、
たぶんひとつ凄く得意なジャンルを見つけて、決め撃ちしてかなきゃだと思うんだよ。
ただひとつだけ見えているとしたら、それが青春小説だってことかな。
紆余曲折をたどりながら、
結局は中学生あたりの男の子を中心に右往左往と描いてる気がする。
あ、このことは初めて言えたかもー。
だからといってどうということはないんだけど。
それと個性っていうのは、自分らしいっていうことより、
自分が好きで熱烈に信じているもの、ってことだと思ったんだよ。
自分はこういう文章を書く、じゃなくて、
自分はこういう文体が好きで表現が好きで、だからそれを目指す、ってことなんだよたぶん。
や、だからといってどうということはないんだけど。
ただの覚え書きさ (・∀・)
ん、バカの一つ覚え?
まあどっちでも変わりはなさそうな気がー。
じゃ!ノシ
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