極まれば | BLACK-SKY

BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。



おかげさまで、実を結びましたよ。



ありがとうね。









でも、まだ「ここ」じゃないんだよな。



そうは思うけど、私はどこに行きたいんだろうね。



春休み中かけてゆっくりゆっくり、ろ過しなきゃダメなんだろう。






部活頑張って、バイトもしなきゃで、勉強も生半可な努力じゃダメで、


万一大学入れたら、遊びながら単位取って、就活もして、


コピーライターの端くれみたいなものになって、夜な夜な小説書いたりして、






それで私はどこに行くのかな。



いつだって頑張るけど、

そんなに遠回りして、それでもいつかは辿り着けるのかな。







なんて、悩みはいつだってぶちまけるけど、

いつだって同じことしか言ってないのね ( ・(ェ)・)



つまりいつだって解決してないのね。



終わらない悩みほど辛いものはないよー。



途方もなさすぎてなんか、泣き寝入りするしかないよー。










う、そんなこと言ってたら『夢唄』の歌詞がどんぴしゃすぎて泣けるー!



遠回りしても先には、同じゴールがあるのなら。



うー。

既に泣きそう。



ギブミー・チョコレイト。

東京。







そんなこと言ってる間にも、チャンスは弾けていくのかー。



少々熱っぽいけど、まず部屋を片付けて、シナリオを練るよ。



春休みを満喫しようと思ったのにな、風邪でなんか…。



まあいいか、これから楽しむか。



遊ぼうじゃないの ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o



誰か誘ってねー! (☆。☆)