背中をそっと押してくれるものたち | BLACK-SKY

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ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。



アクセス数が一桁切ったので更新するよ!




受験勉強の要領が未だに摑めないでいる空です。



そしてYouTubeに走っちゃうんだよねー (・∀・)アハ










昨日なんかマヤの予言のテレビがやってて、


世界が終わるであろう日まで十日もないんだね (・ω・`)



一年とか二年前には散々騒ぎ立ててたのに間近になって黙り始めたってことは、

やっぱりみんな「もしかして」って思いを拭いきれないでいるのかな。



現実味が湧かないのが現実だもんね←



「地球が滅びるとしたら何をしたい?」ってよく聞かれて、

好きなことを思い切りするとか友達と遊びまくるとか言うけど、


ほんとのほんとに最期の日っていうのは案外普通なんじゃないかとこの頃思います。



誰も信じたくなくてでも、それでもいつか終わりは来る。



だからなんだって話になるんだけど、


まぁそれを発端として「Happy end」とかができたっていうか。








まあこんなことを延々と書きつづったのも、YouTubeを渡り歩いた結果です。


『広がる世界』とか『夢唄』とか聴いてると、

何だかそんなとりとめのない思考に身を委ねてしまったりする空でした(・∀・`)















あ、後学のために記しておくと、前者が金爆、後者がコブクロです。

(tkそれぐらいしか聴かない)



共にあんまし有名じゃないけど、すっげぇいい曲だよ!



気になった人はググってみてね (☆。☆)←そして宣伝




んじゃ宣伝も終えたので(回し者じゃないよ)ノシ!