おはよ。空だよ! (・∀・)
というテンションとは裏腹に今回は重めなテーマでゴーなので
テンション削がれたくない人は回れ右してね!
昨日から考えてたことなんですけどね (・ω・`)
金曜、土曜と終わり、あと一日しか休みがないと考え、
何か有意義な最終日を(おそらくたぶん最後の休みを)過ごそうとしたときに、
小説家になりたいって言ってる割には努力してないなと思ったんです←
もちろん時間ないことが原因だし、五感も磨くしフレーズも常に書き溜めてるので
してないってことはないんですけど、
それでも口だけで事なんも起こしてないじゃん ・°・(ノД`)・°・
で、いっつもモチーフや表現技法先行で小説を書き連ねてきたわけですが、
三年くらい前からずっとくすぶってたテーマがありまして。
テーマっていうか伝えたいことというか、できてないこと?
肝心な時にごめんねとかありがとうとか言えないし、
落ち込んでる人を慰めたりとかもできないの o(TωT )
冗談めかしてるけどかなり深刻に悩んでるよ (☆。☆)
だから小説を書くよ、っていうことなんですけど・・・
伝えたいことは小説で表すのがせめてもの、償い?
って言ったら変だけど、そういうことだと思うんです!
登場人物紹介行くよ↓
・颯(ハヤテ)・・・主人公
・渚(ナギサ)・・・颯の友達
・龍也(リュウヤ)・・・颯の友達
・大輝(ダイキ)・・・クラスメイト
一応全員男だよ!
しかもちょっと血なまぐさい話なんですけどこの題材しかない!と思ったんで
あえてそのまま使わせていただきます。
届くといいな!