「道標になれ――(by結城哲也)」 | BLACK-SKY

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ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。





とうとう。



中学校生活最後の文化祭も終わりを遂げまして。



おかげさまで有終の美を飾ることができましたよっ! (*´σー`)






生体にダンスに作品に、それに何より合唱とはり絵・・・



すっごくいいとこ取りの一日を味わせていただきまして。



本当にこれはもう三年間の集大成です。



何よりも素晴らしい作品だったよ!ありがとう!



だからこそあんなに泣けたんだろうなw (´・ω・`)








嬉し泣きって人生で初めての経験です (ノ_・。)



悔し泣きとか感動はあるけど、そこまで嬉しい出来事もなかったからなw



合唱は残念だったけど、

あれはもう1組がダメだったっていうより2組が一枚上手だった感じだね☆



歌いだした瞬間「ああ、これは負けたな」って思えた。



諦めがつきました。ありがとう2組さん。












ああ、ありがとうだけじゃ足りないけど、でもとにかくありがとう!



こんな適当なリーダーについてきてくれてありがとう!



色考えてなかったとか、分かんないから好きに決めていいよとか、

そんな無茶ぶりにも応えてくれてありがとう!



でもあれでもかなり頑張ってネガティブ抑えてたんだぜ (´・ω・`)←



あれでも哲さんの「お前がチームの道しるべになれ」って言ってたの見習って

抑えてた方なんだぜ←



だから壁新聞のタイトルが「道標」だったのにはちょっと震えた (-_☆)





・・・ってなんかそんなこと考えてたら号泣してた。



スライドショーはダメじゃん泣けるよ!



しかも文化祭終了時刻ん時流れてた曲なんて流したら、ね?



ほら。



フラッシュバックして泣いちゃったじゃないか。



そしてこんな記事書いてる今も泣きそうじゃないか。








でもまあ、一つだけ言えます。



ありがとう。






















・・・真面目な記事ハズい ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)