ドモ。空です。
昨日に引き続き味をしめたので(オイ)
読書感想文でも書いとこうと思います。
↑単にネタがないからという説も
ちょっとマイナーなんですが、黒田研二氏の「クレイジー・クレイマー」。
かの東川篤哉氏が執筆した解説目当てで購入しました(。。*)
(不届き者ですいません)
一見して普通のサスペンス→最終章まで読むと背筋も凍るクレイジーなミステリ
へと変貌を遂げる、というどんでん返し好きな私には堪らない趣向となっております。
昨日紹介?したイニシエーション・ラブ同様、最後の最後でひっくり返るとゆー構想ですね。
見事に「騙され」ましたね (-_☆)
というわけで、ただの自己満足記事でした←
マイナーな何かほど共有したくなるもので(ダイヤのAとか←
んじゃノシ