三井直哉オフィシャルブログ 『MICCHANS LIFE』 -87ページ目

Red hand…だってさ

最近、東京の友達の、あぶが持ち込んだのかな?

あと和也とかも日記に書いてたりしていた

この

Red handってゆう


…企画?

なのかな


まぁ、少年兵がどうのこうのって話なんですが



オレって近頃、そーゆう企画から遠ざかってる気がするな




自分にいっぱいいっぱいで結局、偽善なんて二の次なんだなって思う



でも、こーゆう話を見たり聞いたりした時に

心の奥で、まだ偽善活動をしたいって言ってる自分がいる気がする


たとえば、自分の評価を上げる為でも

単なる気まぐれでも

結果として誰か救えるなら

何かが変わるなら


それはやったほうが良い気がする



そして


オレがまたこうして何かやろうって気持ちにさせた


友人がいることは


とても素晴らしいことだよね



今は少しでも彼らの力になれるように


『Red hand』

mixiでコミュニティがあるんだっけかな?


少しでも興味のある人は見てやってください



北の大地より


偽りの正義を掲げて

Creation

僕が働いている店は、カウンター席が10席ほど



そしてボックス席が2つ。


今夜は客が少なく、ボックス席だけが埋まり、カウンター席はがら空きだった。


ボックス席を利用する客は団体なので、絶え間なくカラオケを入れてワイワイ楽しんでいる。



そんな中、席を離れ


カウンター席へと1人の女性が移動してきた。


煙草をくわえたのを見て、灰皿を差し出すと


その女性は少し微笑んで僕に尋ねた



『手話できる…?』




唐突な質問だったけど


相変わらずボックス席の方ではガンガンとカラオケが盛り上がっているため、会話が聞こえにくいからだなって、すぐに理解できた。


しかし、手話などできるわけがなく

僕は首を横に振った。


すると女性は、何かを書くようなジェスチャーをしている。



僕は少し慌てて電話の横のメモ帳とペンを差し出した。





[私は、あのメガネをかけている人の居酒屋で働いているアルバイター]

[サトミです]

[いつから働いてるの?]




〔まだ入ったばっかで…出勤は5、6回目くらいかな〕





[名は?]




〔ナオヤ〕














…はいっ!

とゆーわけで、なんだかドラマチックに人と出会ったので

そのさわりを書いてみました。



その後どうなったかって?



そりゃ書きませんよ


だって



オトせるような結末がないから


締まらないじゃない(笑)




たまぁに結末をはっきり書かずに終わってしまう

小説や映画などがあって


なんだか煮え切らないなぁって


思うこともありますが


エンディングを任されているのならば


どんな救いようのない話でも

ハッピーエンドにすることができるものです。


だからこのお話も


みなさんの力で


是非、素敵なドラマに仕立てあげてやってください。


それでは

コンパドーレ

北の大地で合コンをしました。



しかし



終始騒ぎっぱなしで



全く合コン感がなかったです(笑)



でも


楽しかったです♪





最近、交友関係も


いい感じに広がり


再び北海道に根付いてきてるような気がします



あ、そうそう


今年はひそかに


コンサドーレ札幌を応援してみようと思ってます



単なる気まぐれですが。




やっぱ、いいね北海道!




雪はもう飽きたけど