KOKIAの「世界の終わりに」という曲




すごく胸に染みて痛かった…




”もしも明日 別れが来ること 分かっていたなら
思いついた限りの言葉を使って 伝えたかったよ”




もしも、明日地震が来るってわかっていたら




ちゃんと学校行って、「ありがとう」や「ごめんね」よりも、




自分の気持ち…ちゃんと伝えたかった。




この曲を聴いてわかった…




いや、きっと地震が起きたその日から…




明日があるなんて思うなってね。









KOKIAはあいつから教えてもらって知った。




きっと仲良くなっていなかったら永遠に知ることなかった。




辛くなったときはいつも聴いている。




今度は私がこの曲を教えてあげたい。