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アメブロれんやひめ

ご来訪、誠に感謝いたします。


※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

大相撲初場所千秋楽のドスコイ相撲観戦は

宇良ちゃん照れ合格ドキドキから。

 

 

お願い相手は41才の玉鷲ヒヨコ

いつものように頭からぶつかった宇良ちゃんウインク

カオを玉鷲に突き上げられ、両者やや離れて

プロレス化しそうなところをウインクオバケヒヨコ

宇良ちゃんウインクが足をとりに出ると

玉鷲ヒヨコが前に出て宇良の腕をキメながら

土俵際へ追い込んだ!

あわやと思いきや、宇良ちゃんチュー、くるっと回転して

お手々をあげたまま、バンザイお願いアップお願い

玉鷲ヒヨコ、勢い、そのまま土俵の外へダッシュして負けオバケ

宇良ちゃん照れ、昨日に続けてクルリンパッ!花火と、

土俵で変な踊り?お願いを披露して、最後は勝利。ニコニコ音譜ビックリマーク

 

( ̄▽ ̄)

 

欧勝馬馬対義ノ富士。プンプン

欧勝馬に脇の中へ入られて組んだところ

左上手をとった義ノ富士は、

そのまま強引に前へ出て欧勝馬を押し出した。

義ノ富士プンプン、勝ち越しで、初の殊勲賞ベルキラキラ

 

( ̄▽ ̄)今場所の義ノ富士プンプン、二日連続の金星で

勢いはあったけど、あとがちょっとダメだった。

実力はあるものの、相撲が雑で荒っぽい。

熟練の若隆景おねがいと対戦したときに、

それがハッキリ見えた。

出世が早く、まだ大イチョウが結えない

義ノ富士だけどプンプン

イキったボコちゃんみたいでカワイイ。

カメラ目線でインタビューを終えた。

生意気にも「今年中に大関になりたい」と

デカいことを言ってたけど、

一番、一番、地道に着実に勝つことが大事だよ。

 

 

一山本びっくり対金峰山ムキーは、

一山本が金峰山のマワシを抱えて押し、

そのまま寄り切り。

 

 

若元春真顔は、アブさんこと阿武剋ぶーと対戦。

ワカモト、上手ひねりの見事な技を繰り出し、

阿武剋を土俵中央で転がして勝ち越し。

( ̄▽ ̄)今場所の若元春は、気合が乗って

腕が前で空回りすることもなく

内容が良かった。

子供に人気がある若元春真顔

 

 

坊顔の隆の勝にっこりと地味な実力者の王鵬真顔

王鵬真顔は、昨日、ウラちゃんウインクに転がされて負けたけど、

この対戦でも、なんだか前に出たのはいいものの、

腰が重いのか、土俵際で坊にっこりに交わされて、

そのまま頭から前へ突っ込んで負け。

 

 

クーマン高安熊あたま対チュラノウミ波

高安は、宇良ちゃんと似たような回転で

器用に土俵際をクルリと回ったものの、

チュラさんにケツみせて

そのまま土俵の外へ熊しっぽ

 

( ̄▽ ̄)昨日に続けて、クマちゃん熊あたまクルッと負け。

猛獣の威力を発揮できず、勢いオリから脱走熊しっぽあし

でも、宇良ちゃん同様、高安の相撲は面白い。

毛の腕で投げを打つと、メッチャ強いもんね。

 

 

 

霧島驚き対阿炎さんUMAくん

今場所はアブさんこと阿武剋ぶーと取り組みが

続かなかった。

 

立ち合い、やや合わず。

阿炎UMAくんが霧島驚きの腕を抱え込むも、

霧島、前へ出てそのまま阿炎を

体ごと寄り切って勝ち。

霧島驚き、敢闘賞。

 

 

さて、優勝の行方を左右する

琴櫻ショボーンと安青錦恐竜くんの大関対戦。

先に、熱海富士が12勝目をあげている。

 

安青錦恐竜くん、ここまで11勝3敗。

琴櫻ショボーンは8勝6敗。

 

琴櫻ショボーン、なんとか抱えて土俵際を

回り込んだものの、安青錦恐竜くん

ガッツリと頭をつけてマワシをおっつけ、

琴櫻を土俵の外へ寄り切った。

 

12勝3敗となり、熱海富士との優勝決定戦。

 

( ̄▽ ̄)なんだか今場所は、

宇良ちゃんショボーンや横綱たちえーんムキー

そろって負け続けていたし、

最初のほうで

安青錦恐竜くんと義ノ富士プンプンの際どい対戦が

物言いで取り直しもしなかった

(というか、先に安青錦が土俵の外へ手をついてたゾ)

というのがあって(変なゲストも出てきたり)、

個人的にはイマイチ、没入感が欠けた。

 

義ノ富士プンプンが安青錦恐竜くんとの対戦で、

もし勝っていたら、安青錦は優勝決定戦まで

これたかどうか・・という点で、

ちょっとスッキリしない。

 

 

優勝決定戦の前に、

大の里ニコニコ対豊昇龍ムキー

 

今場所の横綱えーんムキーたちは、

優勝から完全に蚊帳の外。

大の里ニコニコ、左肩の怪我が万全ではなく、

豊昇龍にあっけなく寄り切られた。

豊昇龍ムキーが、ムスビの一番を制して10勝5敗。

豊昇龍も、「膝のお皿が割れて水がたまりやすい」

という状態で、時折、どこか痛そうな顔をしていた。

 

両横綱えーんムキーが不振だった初場所。

 

優勝決定戦は、安美錦恐竜くん対熱海富士かに座

 

( ̄▽ ̄)今場所、充実した馬力をみせたアタミ波かに座より、

なんとなく、相撲巧者のアオ恐竜くんのほうが

優勝しそうな気がする。

 

両者恐竜くんかに座、ガッツリと組み合ったが、

安青錦の左の下手がアタミのマワシをガッツリつかみ、

アタミも土俵際へ安青錦を追い込んだ。

咄嗟に安青錦が体をひねって

熱海富士かに座をクビ投げで土俵際へ転がした恐竜くんメラメラダッシュ

 

( ̄▽ ̄)予想どおり、安青錦が勝った100点キラキラ

新大関で優勝は、横綱双葉山以来、89年ぶりだそうな。

 

前々から、イケメン茶髪リキシのアオは

あなどれんゼ・・と言ってたけど、

ここまで急成長して成績を上げるとは!!

とんでもない逸材だったというわけだ目

 

横綱たちが、ふがいなかっただけに、

安青錦の活躍が救いとなった感もある。

外国人ではあるけれど、

日本の大相撲に、輝く歴史をまたひとつ刻んだ。

( ̄▽ ̄)連続優勝、おめでとうクラッカー安青錦恐竜くんお祝いビックリマークお年玉

 

しかし、気持ちイマヒトツ盛り上がらんな・・

というのが、正直なところ。

 

総理大臣賞の名は・・

言わずと知れた「ギャンブラー・サナエゲッソリ」。

理不尽な衆院選挙のこともあるし、

なんだか気分が悪いことも多いけど、

来場所をまた、楽しみに期待しよう。

安青錦は、来場所、「ツナトリ」だってさ。

 

( ̄▽ ̄)最後に、宇良ちゃん照れラブラブ

場所前に扁桃腺の手術で

体重が10キロほど減ったそうだけど、

よくぞ、クルリンパドンッウインク

華麗なダンス相撲DASH!で勝ちをとったよ。

立派でした。拍手笑い

 

またね~ドキドキビックリマーク

 

( ̄▽ ̄)まさに有権者(特に北陸・東北の豪雪地方)をコケにする、高市の衆院解散総選挙。

 

 

1月23日、国会を開いた冒頭から衆議院解散で最短総選挙を策謀したジコチュー高市ヨイショ自民&インチキ維新。 

 

統一教会問題(TM=ツルーまざあことハンハクジャ逮捕と韓国内部文書暴露による自民党政治家290余名との癒着) 維新の国保逃れ問題を国会の予算委員会で追及されることを回避するための解散総選挙でもあるが、 真の狙いは「旧安倍派の裏金議員の選挙公認と復活当選」。

 

 

 ( ̄▽ ̄)権力を握ったBBAに「悲願」なんて言葉が出てくるのは、 よほどのことで、それは当然ながらシステムが間に合わないから やってる暇がない・・などと昨年末にほざいていた「消費税減税のこと」ではなく、 旧安倍派のウラガネ統一教会ベッタリ議員らの復権(総理にしてもらった、お返し)と、その「裏金のもとに集まった壊憲派」に加えて、 おなじく統一教会参政党および維新勢力の拡大。 

 

 

連中の「悲願」は、昔の大日本帝国憲法なみに教育勅語や徴兵制や 治安維持法(スパイ防止法=政権批判者の言論封じや逮捕)を制定し、「普通の国」になることらしい。

 

 統一教会カルト&官権軍部なみの警察権力と防衛力増強で 容易く戦争できることを夢見るキチガイ国家を目指している。

 

 「普通の国家権力者」がやらないことをする真冬の不平等選挙強行の「異常さ」が、 2026国会冒頭解散による衆院選挙の前から むき出しになってきた。 ウラガネ議員が「選挙で公認しろ!そのために高市を総理にしてやったんだろ!」と悲鳴をあげてるからこそ急いでやろうというわけだ。

 

気象操作で寒波を増強させたのか、豪雪地帯の選挙不能(投票できない状態)を煽っている。

 

関西圏では、例のごとく選挙屋ムサシの白紙票がワンサカ量産できる体制。統一教会と強固に癒着しているウラガネツボハギューダが副幹事長として選挙用に大金をバラまくはずだ。

 

維新が「議員定数削減」を叫んでいたのは、冒頭国会解散選挙が既に計画されていたことを知っていたからだろう。石破オロシからして、公認されなかったウラガネ議員らが画策していたのだろう。高市のバックには、森友問題でR銀行「ウラガネ融資」に隠密行動した疑いのある今井が側近として差配している。安倍政権当時の引退警察官僚らも、手を貸しているはずだ。

 

卑怯で狡くて汚い政界工作しかできない連中のクズッぷりは いかにも旧安倍一味が 平気でやってきたテグチだ。

 

 

令和8年、大相撲初場所8日目。

天皇陛下(てかオラたち世代には「ヒロノミヤ」)夫妻と愛子ちゃまの

天覧相撲。ということで、またドスコイ観戦ヤルゼ。

 

 

 

初日から見てたけど(見るだけ観戦)、

なんだか相撲と関係ないゲストが出てきて

小うるさいから、消音にしてみてた。

 

ああいうの、やめてもらいたいワ。

取り組みの内容に集中したいから。

その点、ラジオの中継は、アナが必死こいて喋って

解説もプロの親方衆だから聞いてて気分がイイ。

テレビはダメだね。だんだん相撲中継に

関係ないネタが入り込んで娯楽化し、堕落しつつある。

 

つい最近まで現役で引退したばかりの遠藤に対し、

「今の現役力士の相撲はどうか?」とか、

「後輩の横綱の大の里に対してはどうか?」とか

「遠藤」と呼び捨てする始末で、

失礼極まりない若手アナがいたりして、

いったい、どういう神経してるのかって感じだよ。

 

ちゃんと指導されてない証左。パワハラだのモラハラだので

上司がビビッて、適切に教えたり、叱ったり

適切に批判したりできないからそうなる。

犬HKなんか、別にどうでもいいけど、

相撲の土俵の上に出てくるリキシたちをソデにして

ベラベラ喋って台無しにする中継は、

まったく見られたもんじゃないね。

 

 

さて、昨日、やっとこさ、目が綺麗な一山本びっくりに勝って

初白星をあげた宇良ちゃんニコニコドキドキ

今場所は初日から上位との対戦だったから

勝てないのは当たり前?ショボーンとはいえ、

大の里戦では、宇良ちゃんのオシリのつくのが

大の里の土俵外へ着いた手よりも微妙に遅かったけど?

(このときは物言いがついて取り直しで宇良ちゃんの負け。ウインク

 

今日はお願い男前の若隆景おねがいと対戦。

 

宇良ちゃん、立ち合いから、すぐに若の腕をとって

一緒に土俵の外へラブラブお願いおねがいハートのバルーン道行(先に外へ出て負け)。

負けても可愛い宇良照れラブラブ

 

義ノ富士プンプンは若元春真顔と対戦。

前へ出たものの、ワカモトにおっつけられて

土俵際へ追い込まれ、押し倒されて負け。

義ノ富士プンプンは、大の里ニコニコと誰だっけ?を倒して金星2つあげたものの、

その後は、少し負けが込んでいる。

 

で、ここでまた

相撲の取り組みとは関係ない食い物だ・・(いらね)

民放のバラエティ番組じゃねえよ!

女が出てくると食い物。

(テレビがつまらなくなった原因、どうでもいい飲んだり食ったり。)

 

( ̄▽ ̄)国技の相撲中継に徹しろヨ!

土俵上にクマ熊あたまが出てるじゃねえか!

 

と、前にも同じこと言ってみてたけど、

土俵にはそのクーマン高安熊あたまが登場していて

一山本びっくりを毛の腕であっさりバタッとたおして勝ち。

クーマン熊あたま、今場所は、毛の腕のマジック回転相撲が冴える。

あ、ヒョイ!、ヒョイ! さすが猛獣ベテランの技。

ガオー!っと凄い形相でツッパったあと、

ちょっとパワーが落ちてから、

そんなにチカラ入れずに毛で投げる。

 

( ̄▽ ̄)変な話、体毛を剃って数日して立ち合いしたら

相手を、チクチクで倒せるかもしれん(なんてネ)。

 

 

ショボーン琴櫻と王鵬真顔

王鵬真顔の突き押しで、

あっさり琴櫻は土俵の外へ後退ショボーン

 

( ̄▽ ̄)大関だけどなあ・・

琴櫻、今場所はダンダンムネも少しシュッとして(やせた?)

軽い動きで好調そうに見えたけど、なんだか負けるときは

簡単に負けるよね。気合がイマイチ。

 

真顔王鵬は、既に安青錦戦で身体を合わせた

デカい相撲で勝ったとき、

地味な実力者の「策」を見せた。

先に考えて相撲を取るタイプなんだな。

さすが大鵬の遺伝子を継ぐリキシ。

 

 

霧島驚き対安青錦恐竜くん

 

安青錦恐竜くんは、霧島驚きに脇の中へ入り込まれ、

クビ投げしようとするも、

霧島に前マワシをとられて勢い後退し、

最後は霧島に押し出されて土俵の外へとんで負け。

 

安青錦恐竜くんといえば、義ノ富士プンプンとの対戦で

確かに先に土俵の外へ手をついていた・・

物言いがついたものの、「義ノ富士の身体がない」

ということで取り直しもなく、そのまま安青錦の勝ちとなった。

 

( ̄▽ ̄)あれは、依怙贔屓またはアンフェアだなと思った。

翌日の審判は、それとは違い、何度も接戦の際には取り直しをした。

そのせいで、大相撲中継は午後6時をまわってしまった。

前日の安青錦の件も影響してたのか、

ちょっと、やりすぎ?くらいの「物言い」だった。

接戦が続いたから・・というのもある。

でもまあ、勝負審判がモメるくらいだったら、

取り直しするのが一番いいかもね。

行事軍配が信用されないという面目なさが

あるものの、

当日のお客さんは、もう一番みれて大喜び。

 

 

 

豊昇龍ムキーは、立ち合いから前に出て・・ダイビング波

土俵際で肩をはたかれて、大栄翔ムキーッに負けちまった。

 

( ̄▽ ̄)豊昇龍ムキーは、

「膝のお皿が割れていて、水が溜まりやすい」

と師匠が話していたけど、

足の具合がよくないのかな?

 

 

 

さて、ハクオウホウからハクノフジ=「伯乃富士」に

今場所からシコナを変えたプリケツくんニコ

結びの一番で大の里ニコニコと対戦。

 

大の里も、先場所いためた左腕の調子がイマイチらしい。

昨日の相撲では、まさに薄氷を踏むような危ない勝ちっぷりで

なんとか勝ち星セーフという感じ。

 

伯乃富士ニコ、大の里を立ち合いから一気に押して

そのまま土俵の外へ押し出し勝ち!爆笑お年玉

大の里えーんは何もできなかった。

 

上位陣、横綱大関、全部負けダウン目ビックリマーク

 

 

取組後、天皇皇后両陛下&愛子さまの

ご退席を見送る歩く歩く歩くあしあしあし

 

( ̄▽ ̄)愛子ちゃまベル

綺麗な薄いピンク系の着物が似合って綺麗。

そういえば、昭和天皇は、よく相撲観戦に来てたよね。

身を乗り出して観覧してたのを覚えてる。

取り組みをちゃんとチェックしてた御様子で。

 

愛子ちゃんも小さい頃から相撲が好きだったと聞いた。

 

昭和天皇が生きていたら、

多分、一緒によく観戦したろうな。

 

つうか、なんだかんだいっても平和よのう。拍手