【横浜市教育(放棄)委員会を変えようキャンペーン】


前回560名の署名が集まりましたが横浜市教育委員会の反応は無反応であり、子ども側を向いてる様子もありません。

今回新たに具体的な要望もいれて林市長に提出いたします。

前回書いてくださった方も間に合わなかった方も今回改めてよろしくお願いいたします。

▪いじめへの対策の意識をかえること
▪少人数級、職員増員して環境を整えること
▪今田委員はいらない

要望署名です。
拡散もよろしくお願いいたします

http://form.os7.biz/f/a79bfaae/


署名内容の詳細です。

横浜いじめ問題において横浜市教育委員会の数々の対応の問題点が浮き彫りとなりました。


「どこに行っても、何をやっても解決してくれない無力感があった」

被害児童の親御さんのこの言葉はとても重く、この事件後いじめはないと言い切る横浜市教育委員会は表の数値にとらわれ、子どもたちのために全く対応出来ていないという問題点そのものではないでしょうか?

▪いじめについて数値にとらわれず、子どもの成長過程において起こりうる問題という認識で、起こってしまったことをどう解決していくかに重点を置くよう方向転換すること

▪発達障害や個々の家庭の事情等、手厚い支援が必要な児童が増えているにも関わらずクラスは40人級、非常勤は多く事務員も少ないことが、現場の先生や子どもたちに歪みがきていることは明白である。
人口も多い横浜市が政令都市の中で18位の教育予算であることは恥じることであり教育にきちんと予算を使うべきである。
市として少人数級、非常勤は正規雇用、事務員増員の政策をしっかりして欲しい。


▪横浜市教育委員会の委員である今田忠彦委員はいじめ認識の数々の問題発言、子連れの傍聴者を追い出すこと数回、任期中何度も辞任の署名や声があがっており規定にある人格的に高潔とはとても思えないにも関わらず14年も教育委員であることは異常といえる状況。今田委員の任期継続はもっての他、教育現場に詳しい子どもや現場の先生の立場に立てる委員を市長はきちんと任命することをお願いしたい。

以上三点をいじめ問題への改善策として横浜市林市長に要望します。