自己紹介
赤ちゃんはみんな天使なんです
2005年我が家にも1人の天使が神様から授かりました。
その子はみんなとはちょっと違う形で生まれてきました。
ちょっとだけ、普通とは違っていました。
なぜ?
どうして?
そう泣きそうになりました。
そんな時、救ってくれたのがスピリチュアルの本でした。
それからスピリチュアルに関するイロイロなお話を聞きました。
その中から少しだけ抜粋してお話してみたいと思います。
少し長くなりますがお付き合いくださいませ
生まれる前、赤ちゃんは私たちとは同じようで違うところで私たちを見ています。
そして、今私たちがいる世界へ、勉強するために降り立ちます。
何を、どうやって、どのように…
勉強したい事は一人一人違うそうです。
難易度も様々。
裕福な人生ほど簡単で、困難な人生ほど難しいそうです。
生まれるときに、男か女か、どこの国か、自分の容姿は、身体は…
全部、全部決めてくるそうです。
障害を持ち生まれた我が娘は、わざわざ困難な人生を選んだ人ってことですよね。
難易度の高い人生に挑戦できる人は、とても優秀な魂であり、
たくさんの人生を経験をした大先輩なんだそうです。
だから、尊敬するべき人なのです。
そして、赤ちゃんは自分が勉強するためにお腹を貸してくれるママを選ぶそうです。
この人だったら、自分が経験したい事を手伝ってくれる
そう思う人を選ぶそうです。
迎える親はお腹を貸しているだけなんだそうです。
血はつながっていても、個々の魂。
でも、生まれる前にお互い、同じ目的を目指して、選んだ仲間なんだそうです。
同じ種類の人生を選ぶんだから、似たものになるのは当然ですよね。
だから、家族は似るのです。
赤ちゃんがお腹にいるときに天国に帰っても
それは、赤ちゃんが決めたこと。
そして、パパ、ママ自身がそういった経験をすると決めたから。
赤ちゃんが普通でなくても
それは、赤ちゃんが決めたこと。
そして、パパ、ママ自身が普通とは違う子のパパ、ママになると決めたから。
なんで、どうして?
そう思いたくことは世の中沢山沢山あります。
でも、それは自分自身が決めたことなんです。
そういった経験をしようと自分で決めたんです。
そして、私達の経験と自分の経験が一緒だと赤ちゃんが選んでくれたんです。
「パパ、ママがいい」
だから、私達は最後まで子供の味方でありたい。
せっかく、選んでくれたから
神様が私たちに授けてくださったから
ちゃんと、前に進もうと
なんだか、上手く伝えられてないようですが…
私達は「パパ、ママを選んでよかった」と言ってもらえるように、今頑張ってます^^