さよならは悲しい言葉じゃない -106ページ目

お仕事ちゃん

今日は学校休み

だけどバイトがあるんだわぁ。最近バイトに復帰したからすぐ疲れる


ダメだね~


弱音は置いといて、昨日はMとココイチいって語った。

三時間以上語ったな~


ココイチで三時間とか初めてだよ(笑)

なんか自分を見るいい機会だったと思う。自分がどんな風に見えるとか気がつかないし。改めて自分を理解した

それって成長したことだろうし、感謝だよね。

Mとは高校入って知り合って、徐々に仲良くなって、遊んだりした。

だけど最近とかは進路関係やらなんやらで忙しくて遊べなかったから、昨日はホント久々だった。


また遊びたいな~



さて、準備していきますか。


素で涙流したよ

なんだろ…

実際ありえない内容だったけど、残酷で最悪で、人の人生なんだと思ってるんだ!!って思った


作り物でも、これは酷い、けど見入ってしまう独特の世界。


見て損はなかった


あっ涙流した理由は、藤原竜也(開司役)が仲間がどんどん死んでいく中、1人ゲームに勝って(ビルとビルを繋ぐ細い平均台を渡るゲーム。さらに、ゴールした者は、一千万円の小切手貰える。また高すぎて、下に堕ちたら即死。平均台に手をついたら電流が流れる仕組み。金持ちたちは堕ちてく人たちを見て爆笑。途中、雷、雨と強風に襲われる。松山ケンイチと2人残ったけど、松山ケンイチは出口を開けた瞬間、強風で落下し即死。)偉いやつの前で泣き叫んで、仲間の死を強く言う姿に涙。

人がいいおじさんもヤバかった

藤原竜也の後ろで平均台を歩いていたおじさんは、藤原竜也に励まされたが、自分はここまでだと確信し、堕ちて死ぬなら、小切手を開司にたくし、娘に渡すようにと言って、笑顔で「私の人生無駄なことばかりだった。開司くん、君に会えて良かった。いけ!!開司!!」そう言って、開司の背中を見守り、開司は後ろを「無駄な人生じゃなかった」と叫んで振り返ったら、おじさんの姿はなかった。

おじさんは開司が動揺してはいけないと思って、声を出さず落下した。


開司は叫んで、泣いて、必ずゴールしてやると思って、結果ゴールした。



最後のEゲームでは逆転勝ち


五億をもらって…


あとは見た方が伝わる



追伸
奴隷の地下は最悪。


オチは(笑)

カイジ 人生逆転ゲーム

見に来ちゃった



見たかったんだよね~



楽しみじゃ