歌詞
これは実話です
タイトルはないんですが、『ガラス』とかいいと思う。
いつもと変わらない帰り道
太陽の日差しだけが眩しい
玄関の鍵を開けると
そこは暗くて
静かな空間が漂う
冷たい床を歩き
部屋に向かおう
聴きなれた曲かけて
アナタを想う
どんなに想っても逢えるはずないのに
期待しても叶わない
遠くからアナタを見てる
心だけは傍にいさせて
玄関のドアを開け出る
そこは赤くて
鳥たちは帰っていく
外の空気は冷たい
歩道を歩きましょう
イヤホンをつけて
アナタの声を…
どんなに恋焦がれても仕方ないのに
涙流してもそこに いない
遠くてもアナタを想って
心で感じていいですか?
やっとアナタの元に行ける
そんな機会がきました
嬉しくて溢れ出てくるモノは暖かくて
崩れました
こんなにアナタを想ってる
ガラス越しのアナタに手を振りましょう
聴き慣れた声を聴いて
近くで感じた
そんなに見つめないでほしい…こんな顔見せたくない
微笑まないで
大きな瞳で私を捕らえた
綺麗で 見つめあった事実
タイトルはないんですが、『ガラス』とかいいと思う。
いつもと変わらない帰り道
太陽の日差しだけが眩しい
玄関の鍵を開けると
そこは暗くて
静かな空間が漂う
冷たい床を歩き
部屋に向かおう
聴きなれた曲かけて
アナタを想う
どんなに想っても逢えるはずないのに
期待しても叶わない
遠くからアナタを見てる
心だけは傍にいさせて
玄関のドアを開け出る
そこは赤くて
鳥たちは帰っていく
外の空気は冷たい
歩道を歩きましょう
イヤホンをつけて
アナタの声を…
どんなに恋焦がれても仕方ないのに
涙流してもそこに いない
遠くてもアナタを想って
心で感じていいですか?
やっとアナタの元に行ける
そんな機会がきました
嬉しくて溢れ出てくるモノは暖かくて
崩れました
こんなにアナタを想ってる
ガラス越しのアナタに手を振りましょう
聴き慣れた声を聴いて
近くで感じた
そんなに見つめないでほしい…こんな顔見せたくない
微笑まないで
大きな瞳で私を捕らえた
綺麗で 見つめあった事実